• 網走市民大学第六講座
    先日、網走市民大学の第6回目の講座がありました。今回は「辻井いつ子さんの『今日の風、なに色?』」でした。盲目のピアニスト辻井伸行さんのお母さんの子育て報告という感じでしょうか?前回は休んだので正確ではありませんが、今までで一番の入りでした。パンフにあった辻井さんのプロフィールです。まずは主催者の説明からスタート。冒頭はスマスマの放送録画から始まりました。クライバーン国際ピアノコンクールで息子さんが...
  • 定食屋たまねぎ食堂(北見市)
    北見市内で定食で人気があるという噂を耳にした「たまねぎ食堂」を訪問しました。北見市内の西、国道から少し入った道路沿いにあって、少しわかりにくいかも。何とか見つけて入場です。あまり広くない店内はカウンター以外いっぱいでした。メニューです。いろいろありますが、大体800円前後のようです。ごはんのお代わりはサービスのようです。夜もやっているようです。ランチは680円でしたので、ランチを注文しました。しばし待っ...
  • 夕張岳(1667.7m)その3
    (「その2」から続きます。)山頂標識が見えました。夕張岳に到着。山頂標識が雨に濡れていました。三角点です。雲が薄くなり、時折薄日も差しますが、雲が取れることもこともなし。食事を取った後、記念写真です。いよいよ下山です。Tさんの足が心配ですが、何とか大丈夫そうです。肩から下る途中、雲が取れ、吹き通しが見えました。お花畑を越えたところで振り返ります。往路では雲でよく分からなかった釣鐘岩です。望岳台から...
  • 夕張岳(1667.7m)その2
    (「その1」から続きます。)前岳を巻くと、前岳湿原でした。もう花はほとんど終わっています、少しだけ残っていました。湿原の中は植生保護のため木段となっています。さらに進むと男岩です。雲で先が全然見えません。リンドウも濡れて、青が鮮やかです。ガマ岩に到着。さらにひょうたん池です。蛇紋岩崩壊地です。次々に標識が現れますが、雲のためどのようになっているのかよく分かりません。お花畑になると、また木段です。歩...
  • 夕張岳(1667.7m)その1
    昨年秋から中国上海に駐在しているTさんのお盆の里帰りに合わせ、里帰り登山をしました。Tさんの親友であるぴよしろうさんも参加予定だったのですが、仕事の都合がつかず泣く泣く不参加となりました。朝5時にTさんを向かえて、夕張岳に向かうものの、ダム工事で入口がわかりにくくなっていました。札幌は晴れていましたが、夕張岳に近づくにつれ、曇り空となってきました。登山口に着くとゲート前の駐車場は満杯。下の駐車場に...
  • 南アフリカ「ヌーボー2012」
    北見のスーパーで今年の新酒をゲットしました。一足早い、南半球の南アフリカの「ヌーボー2012」(980円)です。船便なのか値段がとてもリーズナブルです。英語圏なのにフランス語の「ヌーボー」というのは妙な感じもしますね。アルコール度数は13.5度で、ライトボディ。一応南アフリカの認定ワインのようです。中身は新酒らしく、生ぶどうの香りがしますが、しっかり熟成しています。北半球のイタリアやフランスの新酒も楽しみです...
  • ドライブイン愛山渓(愛別町)
    十勝岳連峰で二日間を過ごした帰り道、夕食を食べて帰ろうと言うことになりましたが、裏道を通ったので、良い店が見つからず、愛別町まで来てしまい、ドライブイン愛山渓に立ち寄りました。入口から日本ハムファイターズだらけでした。日曜の夕方のせいか、お店はがらがらでもう店終いといった雰囲気でした。目に付いたのが、キノコの里愛別町らしい、まいたけ丼です。出来上がってきましたが、写真とちょっと違う感じかな、マイタ...
  • 十勝連峰第二日目その4
    (「その3」から続きます。)上ホロ小屋分岐からの安政火口です。上ホロへの上りです。滑らないように慎重に進みます。岩場を乗り越えると、上ホロのピークが見えました。上ホロに到着です。来し方を振り返って、十勝岳です。隣の上富良野岳です。遠く富良野岳は雲に覆われました。上富良野岳へ進みます。最後の上りは慎重に進みます。上富良野岳に到着と思いきや、分岐でした。上富良野岳の標識は火口寄りにありました。ここでト...
  • 十勝連峰第二日目その3
    (「その2」から続きます。)歩いていくと、時折、雲がかかります。いよいよ十勝岳への上りです。山頂に人がいるのが見えます。あんなに遠かったのに、あと少しです。最後は岩場を上ります。沢山の人がいる十勝岳に到着。さすが百名山、賑わいが違います。こちらは古い標識です。望岳台方向の道です。こちらは富良野岳の縦走路です。お昼を食べていると、本州から来た百名山ハンターからいろいろ聞かれて情報交換。申し訳ないけれ...
  • 十勝連峰第二日目その2
    (「その1」から続きます。)美瑛岳から火口縁を辿って、十勝岳を目指します。ちょうど分岐で、相方の上ってくる姿が見えたので、言葉をかけ、先へ進みます。晴れたり、曇ったりの中、十勝岳からの縦走者がどんどんやって来ます。日帰り、縦走装備、いろいろです。ギザギザ岩のコブです。コブをトラバース。コブを下る途中で、男性一人だけで若い女性が沢山いるグループをすれ違いました。若い女性ばかりだったので、まぶしくて見...

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