2014年01月の記事 (1/2)

わかさぎ釣り 第7戦 ・・・撃沈

 
 
平成26年1月31日
 
 
 
 
初めに申し上げますが・・・やっちゃいました(^_^;)
 
参考にもならない記事なので、読む価値ないかも(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
本日は今季初、通算でも2回目の「あそ湖」です
 
 
 
 
現地到着すると・・・
 
予報でも分かってましたが、吹雪いてます(汗)
 
 
 
ちょっと、躊躇する程の強風が吹いていますが・・・取り敢えずアプローチ
 
今回始めから、昨年ちょげさんと釣行した場所に入ろうと思ってましたので・・
 
大して探索もせず穴あけして、テント立てます
 
 
 
因みに氷上は・・・普段知りませんが、凄い水浮いてます(汗)
 
ソレルがギリギリ・・あと5cmで水没ですね。。
 
テント立てるだけでヘトヘトです(汗)
 
 
 
 
 
 
 
で・・・・
 
 
やっと完成!
 
 
と思ったら・・・・
 
 
 
場所、違った・・・(笑)
 
 
 
 
 
 

 
これ、開始時ですが・・・
 
まだ気付いていません
 
ただ・・・16m??
 
こんなに浅かったかな~?? 
 
程度・・・
 
 
 
 
開始すると同時にアホな過ちに気がつきます
 
 
 
 
右のリールの水深カウンター 18m・・・
 
左のリールの水深カウンター 19m・・・・・・
 
 
 
 
・・・・
 
・・・・・・・
 
 
 
どういう事かと申しますと・・・
 
 
つまり、斜面の途中に立てちゃってます(汗)
 
魚探のボトム16mは、探知範囲の中で斜面の一番上をボトムと読んでいる訳ですね
 
右穴から左穴の1m程の間隔で、1m以上は駆け下がってます
 
これで釣りするとどうなるか・・・?
 
普通に底釣りすると、魚探上は16mのボトムより下を釣っていることになり・・・
 
な~んにも見えません
 
 
因みに16mより上の画像は魚ではありません
 
何かのストラクチャ-だとは思いますが・・・(ちらっと魚も写ってました)
 
 
 
しかし見えないからと言っても、勿論釣れないと決まっている訳ではありませんね。。
 
 
 
 
・・・・
 
 
・・・・・・
 
 
・・・・・・・・・
 
 
 
 
 
 
釣れんっ (ToT)
 
 
 
 
 
居なくて釣れないのか、居るけど釣れないのか・・・の判断もつきません!
 
 
取り敢えずやれることは全てやります
 
が・・・
 
ただの悪あがき・・・
 
 
今日はとても引越し出来る環境ではありませんので、このまま続行
 
 
 
 
で・・・
 
 
 
 
 
 
 

 
 
なんとか50匹釣れた。(>_<)
 
これが、どういう数字なのかも判断できず。
 
まぁ、居て釣れないとしたら・・・余りにも渋すぎます
 
恐らくは居なかった・・・かな
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
こんなシシャモ級・・・食べるには50匹もあれば十分
 
ありがたく頂きます。。
 
 
 
 
 
 
ここには頻回に来る気は無かったのですが・・・
 
これは・・流石に・・・
 
 
 
 
リベンジしなければ(汗)
 
 
 
 
 
また来ま~す(ーー;)
 
 
 
 
 
 
 
 
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わかさぎ釣り 第6戦 ホロカ上昇

 
 
平成26年1月30日
 
 
 
今日は久しぶりにホロカヤントーへ行ってきました
 
夕方に用事があるので、午前中の釣行です
 
 
 
5時前に到着し、遊漁料支払い・・・おっちゃんに最近の状況聞きます
 
すると・・・意外な返答が・・・
 
 
 
どうやら、3番が釣れていたらしい・・・
 
 
 
3番・・・・
 
 
 
行ったことはありませんが、全く釣れるイメージなし(汗)
 
 
 
 
しかし、前回の撃沈もあることだし・・・
 
ここは良い情報を頼りに、初の3番周辺へ行くことに
 
 
 
 
 
適当に穴あけ探索すると、まずまず魚影見えます。。
 
おっ?!ホントだ・・・
 
結構良い感じなんじゃない??
 
 
 
ウキウキでテント建て・・・準備。
 
 
 
 
 
準備完了っ!
 
 

 
 
あれ?!
 
魚・・・居なくなった・・・(汗)
 
 
 
ま・・・まぁ・・・・スグに来るでしょ・・・(大汗)
 
 
 
 
 
 

 
 
魚小さいのでホロカは1号です
 
 
 
 
 
さぁ、いくぞ!!
 
6:30開始
 
 
 
 
 
・・・・
 
 
 
・・・・・・
 
 
 
・・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
 
 
 
7:00
 
・・・・0匹・・・
 
 
 
 
 
嘘でしょ・・・(ToT)
 
 
 
 
兎に角、餌換え!餌換えっ!!
 
 
 
 
 
 
きたっ!!
 
 
 
 
 
ウグイっ!!
 
 
 
フナっ!!!
 
 
 
 
ウグイっ!  ウグイっっ!!!!
 
 
 
 
 
 
 
8:00
 
 
・・・・3匹・・・・・(ーー;)
 
 
 
 
 
げ・・・撃沈濃厚なのでは・・・・?
 
 
 
 
と心が折れかけていると・・・
 
 
 
 
徐々に群れが入りだし・・・
 
 
 
 
 
 

 
 
きた~~~~~!!!
 
 
活性もなかなか高い!
 
いいペースで釣れます
 
 
 
 
 
10:00~11:00までは完全に入れ食い状態!
 
久々の爆釣っ! トップギアの手返しで迎え撃ちますっ
 
 
 
 
 
11:00からは群れがやや薄くなりましたが、時速100オーバーでは釣れます
 
 

 
桂より一回り大きい位かな? 私は食べるのはこのくらいが好きです♪
 
 
 
 
 
 

 
 
今日のポイント  いい天気。。気持ち良い~~(^-^)
 
 
 

 
 
この向こう側は海です。
 
 
 
 
ちょいと、おっちゃんや他のお客さんとおしゃべりして・・・
 
今日は12:30納竿と決め、ラストスパート!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 
 
12:30納竿 釣果807匹
 
 
朝はどうなることかと思いましたが・・・
 
居ましたね!
 
まだ喰いは落ちていないので、1日真剣にやればかなりの数が出そうです
 
ちょっと後ろ髪引かれながら・・・撤収っ!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
ホロカならではの不思議な光景(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
振り向くとこんな感じ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
どう考えても、そろそろ限界・・・な小屋(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ホロカヤントー、上向いていますよ!
 
また来ま~~す(^-^)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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稲穂嶺(564.5m)~銀山(604.5m)その2

(「その1」から続きます。)
銀山へは小さなアップダウンを繰り返しながら徐々に登っていきます。



485mコブに上がりました。



さらに進みます。



ふと振り返ると稲穂嶺が遠くに見えました。



コブ(476m)に上がって、さらに進みます。



あんなに遠かった銀山も近くなりました。



急になってきました。



566m標高点へ。



あとは上っていくだけです。



マイペースと言っていたMさんもやってきました。



尾根が少し細くなって雪庇に注意して進みます。



最後の上りです。



時折柔らかい雪に足を取られながらも斜面を上がります。



反射板のある銀山に到着しました。



反射板にあった銀山のプレート。



銀山も稲穂嶺と同様に360度の眺めですが、風がとても強く寒いのでゆっくりする余裕はありません。
羊蹄山です。



アンヌプリは絹がまとうように雲がたなびいていました。



稲穂嶺から歩いてきたルートです。



風を避けようと斜面の少し下ったところまで戻るとMさんがやって来ました。
写真を撮ってからすぐに下って、風の弱まったところでツェルトを張って休憩しました。
休憩後、尾根を下って道路に出ると何と除雪していない町道でした。



何とか除雪道路へ出て、銀山駅へ向かう途中に見えた銀山です。



無事に戻って、帰路、余市町の鶴亀温泉で汗を流しました。



この日のGPSログです。



雪が多いなりにラッセルは意外に苦になりませんでした。
なかなか歩けなかった稲穂嶺&銀山を歩くことができよかったです。
お疲れ様でした。

○所要時間 2014/01/18(土) 往路〔3'19〕復路〔1'40〕
(内訳)往路:銀山駅(40)鉄塔(41)稲穂嶺(34)トンネル上(1'18)銀山
    復路:銀山(47)道路(29)学校(24)銀山駅

稲穂嶺(564.5m)~銀山(604.5m)その1

Mさんと稲穂嶺と銀山を歩いてきました。
人気のある山なので賑わっていると思いきや、誰もいませんでした。



駅のホームのホームの反対側から斜面に取り付きます。



幸運にもスキーのラッセルがあり、有り難く使わせてもらいます。



すぐに林の中へ進みます。



気温が低いので雪が木々の凍り付いていてきれいです。



林を抜けると林道に出ました。



コブをトラバースするように林道を辿ります。



進んでいくと、ラッセルは尾根に当たった地点から林道に沿って右手へ進んでいきます。
尾根から取り付くつもりでしたが予定変更して、ラッセルを辿っていくことにしました。



その後、いよいよ林道を離れ、斜面へ。



送電線を越えます。



最初こそやや急坂でしたがすぐに緩やかになりました。



進むにつれ木々がまばらになり、スキーに適したゲレンデのような地形です。
これは人気がでるのは分かりますね。



ゲレンデ?を進みます。



面を進んでいくとほどなく山頂近いです。



平らで何も目印のない稲穂嶺に到着しました。



銀山(左手)を見ると右手に羊蹄山が富士山のように聳えています。
Mさんは「うーん遠いなあ。本当に行くの?」と心配顔でした。



羊蹄山の右手にはアンヌプリを含むニセコ連山が見えています。



先行者は稲穂嶺から銀山駅へスキーで滑っていて、いよいよ銀山からラッセルです。
銀山へは木々の少ない尾根を進みます。



風が強く気温も低いので、Mさんはしっかりフェイスガードす。



JRの稲穂トンネル上を通過します。



すぐに送電線を通過します。



(「その2」へ続きます。)

レストランときわ(釧路市)

珍しく仕事で釧路へ行く機会があり、仕事の前に「レストランときわ」でランチしました。



以前は街中にあったような気がしたけれど、今は街中はずれた住宅街にありました。



意外と広い店内で、この日も次々にお客が入ってきました。



ランチメニューです。日替わりは安いですね。



お店の案内です。



まずはスープです。
ランチにこんな本格的な洋食のスープは嬉しいですね。



お新香もおしゃれです。



出来上がってきましたセットランチ(870円)です。



ハンバーグとカニコロッケとサラダ。
懐かしい正統派の洋食です。





ライスも見た目以上に量がありました。



美味しかったです。満足しました。
ごちそうさまでした。

〔my評価〕総合16点(20点満点)
○味     ☆☆☆☆★ 4点
○ボリューム ☆☆☆☆★ 4点
○価格    ☆☆☆☆★ 4点
○雰囲気   ☆☆☆☆★ 4点
(及第点は3点)

能取岬の氷瀑群その2

(「その1」から続きます。)
再び「ポピショの丘」の標識がありました。



丘の上へ進みます。



丘に上がりました。



「ポピショ」というのは「干潮時に見える小さい岩礁」という意味のようですが、この時は満潮時の少し後だったので、岩礁は見えませんでした。
(違っていたらすみません。)





さきほどの標識があった地点から海岸へ向かいます。



急坂にしっかりとしたロープがつけられていました。





滑り落ちるように海岸に出ました。



海岸線を歩きます。



まだ小さな氷瀑(成長中です)があちこちにあります。



チャラッセナイの滝でしょうか?(オコジョの滝と違うのかな?)



滝を見ていると後ろに波の音を感じて、怖いような不思議な感覚です。



メノコの滝でしょうか?



こんな氷瀑もありました。



オノコの滝でしょうか?



オノコの滝の目印?



氷瀑はまだこの先にもあるようですが、残りは流氷が接岸してからまた訪問することにして、途中からキャンプ場へ向かう坂を登ります。





無事に戻って、帰り途中、二つ岩がきれいに見えました。



この日のGPSログです。



戻って、温泉旅館もとよしで汗を流しました。
残りの氷瀑を見るために流氷が恋しいですね。
お疲れ様でした。

○所要時間 2014/01/13(月) 往路〔0'51〕復路〔0'47〕
(内訳)往路:駐車地点(16)旧キャンプ場(11)分岐(26)ポピショの丘
    復路:ポピショの丘(8)海岸(4)F1(18)分岐(4)旧キャンプ場(13)駐車地点

能取岬の氷瀑群その1

北見の若松三角山を下山後、網走に戻って能取岬の氷瀑を見に行きました。
旧キャンプ場入口から歩きます。



案内標識はないので、これが目印かな。
私も少しチョロチョロして少し苦労しました。



スノーシューでラッセルしながら進みます。



古い標識がありました。



駐車場らしい広いところを過ぎると道が細くなります。



進んでいくと奥に建物が見えてきました。



旧キャンプ場に到着しました。



トイレです。その他にあずま屋、炊事棟がありました。



海側に標識らしい物が見えたので近づくと「ヒメギフチョウの舞う森」と印されていました。



さらに海側は断崖絶壁で柵がありました。



今年は流氷が遅いので、まだ海が青く、元気に波打っています。





旧キャンプ場からさらに先へ進むとピンクテープがしっかりありました。



海へ下る地点に近づきます。



何と案内標識がありました。



上の方にも標識にような物が見えたので近づいてみました。



「ポピショの丘 800m」という標識がありました。



予定を変更して、まずはポピショの丘へ向かうことにしました。
ピンクテープがしっかり付けられ、迷わずに進めます。



チャラッセナイ川を渡ります。



途中からラッセルが現れました。



(「その2」へ続きます。)

中国家常酒家456(遠軽町)

遠軽町へ仕事で行き、久しぶりに中華を食べたくなって「456」へ訪問しました。
2回目の訪問です。



外にあったランチメニューです。



中は個室風になっていました。



私はBランチの日替わりを注文しました。



やってきましたBランチ。



鶏肉と野菜炒め。



玉子スープ。



杏仁豆腐。



大根サラダ。



ごはん・・少なく見えますが意外とおかずのボリュームがあるので十分でした。



食後のコーヒーは冬ですがアイスで。



財布の中身の乏しいリーマンにはもう少し安いと嬉しいのですが。
ごちそうさまでした。

〔my評価〕総合14点(20点満点)
○味     ☆☆☆☆★ 4点
○ボリューム ☆☆☆☆★ 4点
○価格    ☆☆☆★★ 3点
○雰囲気   ☆☆☆★★ 3点
(及第点は3点)

わかさぎ釣り 第5戦 かなやま湖

 
 
平成26年1月25日
 
 
 
さて、久々に休みがやってきました
 
今回は遠征を考えていたのですが・・・
 
仕事で凹む出来事が連発・・・(>_<)
 
精神的ダメージが大きく、釣り自体どうしようか悩みましたが・・・通い慣れた金山に行くことにしました。
 
 
 
3時に出発・・・
 
気温高く、ブラックアイスバーンがほんのり濡れた感じ
 
めちゃくちゃ滑ります(汗)
 
やれやれ・・・まだツキの悪さが続いているな~
 
と、思っていたら・・・
 
 
 
シカ・・・・ハネました(ーー;)
 
まぁ、ハネたと言っても引っ掛けた感じ。。シカも転んだあとスグに立ち上がり走り去っていきました
 
大怪我が無いことを祈ります。
 
 
 
 
 
 
安全運転して、6時前には到着
 
スグに準備開始!
 
 
今回のポイントはちょっと冒険してみます
 
それは、カケアガリの途中!
 
朱鞠内湖の様にカケアガリでは無く、斜面の途中が釣れてるフィールドもあることだし・・・
 
で・・・
 
 
現在水深13mのところを・・・11m、カケアガリの少し上、といったところにポイント決定
 
テントを立て準備していると・・・「ほぉすけさんですか??」・・と
 
ご挨拶すると・・・時々コメントくださる「マサさん」でした。今季開幕戦とか・・
 
初めましてでした(^-^)
 
 
 
 
 
 
さて、準備完了
 

 
 
開始前、少しだけ魚写ってます
 
 
 

 
 
いつもの感じでスタートしますが・・・
 
あっという間に魚探は真っ白け・・・(汗)
 
 
 
まぁ、結果的にはかなやま湖は斜面はダメです。。(大汗)
 
 
 
 
暫く釣っていると、「towaさん」登場!
 
向こうは魚居ましたよ・・・と (汗)
 
 
 
悩みましたが・・・・
 
移動を決意。。今季初の引越しです(ーー;)
 
 
 
 
 
で・・・
 
 
 
 

 
何とか9時には引越し完了(汗)
 
大事なゴールデンタイムを引越しに使ってしまった・・
 
 
 
 
 
ここまで11匹(笑)
 
 
 
こっからだ!
 
と、意気込むも・・・・魚は渋いです。。ボトムには少ないながらも常に反応はあります
 
 

 
 
群れが入るとこれくらい。。
 
 
 
 
 
今回入れ食いは全く期待できない状況・・錘システムも頻回に変えています
 
長く使ったのは
 
本錘0.5g+捨て錘1.5号 SHS00
錘2号+仕掛け上部に8号ガン玉 のフカセ釣り
 
特に今回は普段苦手としているフカセ釣りで全釣果の半数以上を釣りました
 
 
 
 
 

 
 
こんなマイクロサイズも多く混じります
 
 
 
 
 
 

 
1度だけですが、こんなデカい群れも通りました。。3分で居なくなりましたけど(笑)
 
こんなのが頻回に来ればなぁ・・・
 
 
 
 
 
昼頃??towaさんが来られ、お話していると・・・
 
釣れないし、ついでに探索をしてみようかと・・・2人でアチコチ探索・・・
 
気になるポイントに穴開けて回りましたが・・・
 
結果、村は良い所にできています(笑)
 
 
金脈っぽい所もありましたが、村の中でやるのが無難でしょうね。。
 
村の中でも反応はかなり差がありますが・・・これは日と時間帯もあると思います。
 
 
 
 
 
結局 納竿は14:20
 

 
 
2束に届かせようと釣っていましたが、ラスト10に1時間以上かかりました(>_<)
 
 
 
 
 
 

 
 
マイクロも多いので、結構スカスカ(笑)
 
 
 
 
 
 
ポイント
 

 
 
村の中では左端の辺りですね
 
 
 
 
 
 
 
しかし・・・渋い! 楽しいっ!!
 
 
現在のかなやまは正に道場。。
 
腕を上げるにはもってこいだと思いますよ
 
減水が進み良く釣れだしてしまう前に・・・皆さんも修行に来られては如何でしょうか(笑)
 
 
 
 
 
今回釣行でも、何名かの方に声を掛けて頂きました
 
皆さんお疲れ様でした(^-^)
 
またお会いしましょう♪
 
 
 
 
 
行きたいフィールドが沢山・・・
 
次はどこに行こうかなぁ
 
 
 
 
 
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天ぷらきはら(札幌市北区)

秀岳荘に夏靴のラバーの張替をお願いし、近くの「天ぷらきはら」でランチしました。



意外と広い店内です。



メニューです。安いです。





天ぷらにこだわりがあるようです。



いろいろ迷って天丼(720円)を注文しました。
待つ間、食べ放題のお新香等です。









天丼ですが、まずは丼だけがやってきました。



天ぷらの器がやってきました。



すぐに天ぷらがやってきました。



タレはお好みでかけるようです。



まずはごはんにタレをかけます。



天ぷらをのせます。



天ぷらにもたれをかけます。



天ぷらはこだわりの通り、カリカリで美味しいです。
とても残念だったのはタレが管理不十分なのか濃くなってえぐみが出ていてダメでしたね。
天ぷらにこだわるなら、タレに管理にもこだわってほしかったなあ。
ごちそうさまでした。

〔my評価〕総合13点(20点満点)
○味     ☆☆★★★ 2点(天ぷらだけなら5点)
○ボリューム ☆☆☆★★ 3点
○価格    ☆☆☆☆★ 4点
○雰囲気   ☆☆☆☆★ 4点
(及第点は3点)