2014年02月の記事 (1/4)

大衆食堂佐々木屋(大空町東藻琴)

大空町と合併した旧東藻琴村にある「大衆食堂佐々木屋」。
なかなか訪問するなかったのですがやっと平日に訪問することができました。
東藻琴は土日に行く機会が多いのですがお店はなかなか開いていませんでした。



私が訪問した時は誰もいませんでしたが、次々にお客が来ます。
人気があるようです。



メニューです。
比較的安めですね。





セットメニューのカツ丼を注文しました。
そば付きで700円は安いと思います。



小盛りのそばはオーソドックスな味でした。



かつ丼はしっかりと量がありました。



自家製のタクワンです。



カツ丼でしっかりお腹いっぱいになりました。
ローカルな珍しいメニューがないのが残念でした。
ふう、ごちそうさまでした。

〔my評価〕総合17点(20点満点)
○味     ☆☆☆☆★ 4点
○ボリューム ☆☆☆☆★ 4点
○価格    ☆☆☆☆☆ 5点
○雰囲気   ☆☆☆☆★ 4点
(及第点は3点)
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白銀台(540m)

悪天候で陸の孤島になった週末、akadakeさんと摩周湖外輪を歩く約束をしていましたが、金曜日の夜に急遽北見で飲み会をすることになり、お断りの連絡を入れました。
akadakeさん、申し訳ありませんでした。

翌朝、ゆっくりと二日酔いで目を覚ますとまあまあの天気です。
すぐに準備して山歩きに出かけました。
でも週初めに大雪があったのでラッセルの不安もあり、低山の白銀台へ向かいました。
近づくにつれ、雪模様になり、一抹の不安が・・・。
それでもとりあえず向かってみました。

トイレを利用したくJR「金華」駅へ立ち寄りました。



てっきり「きんか」と読むと思いきや、「かねはな」と読むようです。
残念ながらトイレがなかったので外で用を足しました。(すみません!)



ちょうど林道入口の道路の反対側に駐車スペースがあったので、そこに駐車し出発です。



進んでいくと分岐があり、左手に何やら塔が見えました。



立ち寄ってみると常紋トンネル殉難者追悼碑でした。



金華小学校跡の石碑もありました。
今はさびれて数軒しかありませんが、かって金鉱山で賑わった面影かもしれません。



追悼碑から直接斜面に取り付きました。



ところにより股近くまで埋まるラッセルに苦労しながら上り、林を過ぎると裸山でした。



「三等三角点:鐘」に到着しました。
なんで「鐘」なのか疑問でしたが、「金華」の「金」が「きん」ではなく「かね」でしたので、「金」とするところ「鐘」としたのかもしれません。



目指す白銀台です。



三角点「鐘」から下っていくと林道に出ました。



送電線を通過します。



林道をさらに進みます。



途中に紅白の杭がありました。
人工の物があるとちょっと安心します。



途中から林道を離れ、斜面を上ります。



斜面を上がりきると再び林道にでて、少し回り込んで進むと斜面の途中に「四等三角点:白銀台」がありました。



ちょうど晴れ間が出てきましたが、木々が邪魔で展望はイマイチです。



さらに進みます。



斜面が緩やかになると雪が柔らかくなり、時折トラップにはまります。
浮き沈みの激しいラッセルに疲れ、平坦な土場のようなところで力尽きました。
情けないですね・・・・。



この後、食事休憩して無事下山しました。
北見温泉ポンユ三光荘で汗を流しました。
2つある温泉のうち、ぬるいお湯に浸かっているうちにすっかりくつろいで居眠りしてしまいました。



この日のGPSです。



ふう、かなり体重を減らさないとラッセルが楽になりませんね。
お疲れさまでした。

○所要時間 2014/02/22(土) 往路〔1'49〕復路〔0'46〕
(内訳)往路:駐車スペース(6)追悼碑(24)三角点:鐘(1'05)三角点:白銀台(14)白銀台
    復路:白銀台(8)三角点:白銀台(35)追悼碑分岐(3)駐車スペース

洋食処トレモロ(遠軽町)

久しぶりに遠軽町のトレモロでランチしました。
このお店は女性が多いのでオヤジ3人ではちょっと店内に入るのは恥ずかしかったです(笑)。





この日の店内は比較的空いていましたが、やはり女性ばかりでした。



この日のシェフそすすめのランチです。



オヤジ3人で無駄話をしていると出来上がってきました。



メインは「牛肉とインゲンのクリームパスタごま風味」です。
量もたっぷりで本格的な大人の味でした。



サラダです。



パンです。



食後はデザートとコーヒーです。



ランチにしては本格的なおまけのスイーツでした。
(ケーキは無くてもよかったかな・・・)



コーヒーもしっかりとした味でした。



ふう、お腹いっぱいになりました。
地方でも本格的な洋食が食べられるっていいですね。
ごちそうさまでした。

〔my評価〕総合15点(20点満点)
○味     ☆☆☆☆★ 4点
○ボリューム ☆☆☆☆★ 4点
○価格    ☆☆☆★★ 3点
○雰囲気   ☆☆☆☆★ 4点
(及第点は3点)

生田原いなり山(260m)

スノーシュー講習会二日目、瀬戸瀬温泉で目を覚ますと結構な雪が積もっていました。
目指した山はシカの追い込み猟をしているようで危険なので止めて、天候もこれからさらに荒れそうなのですぐに下山できる生田原の「いなり山」にしました。
「いなり山」は麓に稲荷神社があったことから地元でそう呼ばれた山で、かってこの山は地元のスキー場があったようです。
生田原は結構降雪があったようで町中は除雪の最中でしたが、ちょうどオホーツク文学碑公園隣に除雪されたスペースがあったのでここに駐車して準備します。





雪が柔らかく道以外を歩くとズボっと腰くらいまで埋まりました。
すぐに四阿(あずまや)がありました。



公園案内図です。



さらに公園内を進むと、三浦綾子の野付半島がありました。
小説「石の森」に登場します。



さらに少し進むと最終の四阿がありました。



公園はここで終わりで、ここから目指す「いなり山」が見えました。



公園敷地から林道?へ降りるところに側溝があって、はまりました。



まずは林道を進みます。



途中からショートカットして斜面を上ります。
まだ木々が小さいので最近までスキー場だった感じです。



林道からの取付きが少し急でしたが、みんな急斜面の上り下りに苦労していました。
まあこれは経験を積まないとだめな部分かもしれません。



再び林道にでましたが、林道からは急斜面で取付けなかったので少し林道をたどります。



少し進んだところから斜面を進みました。



何かの建物がありました。
電波の受信施設のような感じですね。



さらに高みを目指します。



水道施設がピークらしいところにありました。



風が強くなり、降雪も止まないのでここで下山です。



下山はラッセルがあるのであっという間でした。
この日のGPSログです。



ノースキングで汗を流しました。



この日はここでお昼を食べることにしたのでお得な食事と温泉のセット(1000円)にしました。
温泉は500円、食事は600円~900円ですから随分とお得です。



帰りも結構な雪でした。
この日の夜から国道が閉鎖され、網走が陸の孤島になったので低山に変更して正解でした。
参加したみんなは少し物足りなかったかもしれませんね。
お疲れ様でした。

○所要時間 2014/02/16(日) 往路〔0'53〕復路〔0'22〕
(内訳)往路:駐車スペース(11)最終あずまや(14)斜面取付き(28)山頂
    復路:山頂(5)斜面取付き(12)最終あずまや(5)駐車スペース

わかさぎ釣り 第14戦 かなやま湖コラボ釣行

 
 
平成26年2月23日
 
 
 
 
本日は数少ない日曜日休み!という事もあり、釣友「もっちゃん」さんとコラボ釣行を予定していました
 
安定してきている、かなやま湖への釣行としたのですが・・・
 
 
 
もっちゃんさんの仕事仲間であり、釣り仲間
 
私も河川でご一緒した事のある「Hさん」もかなやま釣行されるとか・・
 
車は別々でしたが、「どうせなら・・テント御一緒しませんか??」とお誘い・・・
 
3人でのコラボ釣行となりました(^-^)♪
 
 
 
 
 
 
久しぶりの休日釣行・・・どれだけ混むのか想像がつかないので、早めに準備開始します
 
村の丁度中央辺りでしょうか?良い感じにフラットな雪面を発見し、テント設営。。
 
 
前回4人、今回3人ですが・・・男3人はやはり、ちょっと狭い・・・(笑)
 
 
 
 
 

 
開始前
 
まだ朝マズメなので、魚は浮いていますね
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
今日もこれでいきますよ♪
 
 
 
 
 
 
 
7:00前には開始したと思います
 
良い感じで釣れますねぇ(笑)
 
 
群れの入り方次第では入れ食いモードです
 
群れの出入りが頻回ですが、良いポイントには当たったようですね
 
 
 
 
 
 
 

 
皆順調に数を伸ばしていきます
 
 
 
 
 
 
 
 

 
今日の目標は1束だ!と意気込んでいたもっちゃんさんも、1束は楽勝モード??
 
人生3回目のワカサギ釣りですが、バンバン掛けていきます
 
 
 
 
 
 
 
 

 
Hさんは自作s-stickでの釣りですが・・・
 
良く出来ていますねぇ・・・ノントラブルです(笑)
 
他にも自作リール、自作穂先のテスト等もされてました
 
 
 
 
 
 
 
 
10:00頃までは良いペースで釣れていましたが、それからは渋くなっていきます
 
ちょっと苦戦モード突入~~
 
 
 
 
 
 
 
 
今日のポイント
 

 
 
 

 
ん??
 
奥に何か・・・変わったテント??
 
あっ?!カタツムリだ!!
 
 
 
鯉ワカさんでした! お隣はN川さんです!
 
 
 
 
 
今日はその他にも「まーまーさん」「ttyyさん」「ぼんちゃんさん」「どさん鯉さん」
 
と、沢山の方にお会いしました(^-^)
 
お昼頃に皆さんとお話させて頂きました。ためになる情報ありがとう御座いました m(_ _)m
 
 
 
 
 
 
お昼に鍋焼きうどんを食べてラストスパート!
 
 
 
 
 

 
久々の1針2匹掛けも炸裂(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
納竿は14:20
 
釣果602匹
 
もっちゃんさん220匹オーバー 、Hさん180匹オーバーの釣果となりました
 
基本的に、魚は居るけど食わない状態は継続中ですね
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
やはり小型も多く、針サイズも悩みどころですね(^_^;)
 
 
 
 
 
 
 
水深は6m・・5m切るとあっという間に下がるので・・・
 
もうスグですかね・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
次の休みは・・相方と一緒に糠平湖に行きます♪
 
 
 
 
 
 
 
 
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山彦の滝&鹿鳴の滝その2

(「その1」から少しだけ続きます。)
鹿鳴の滝に到着しました。



滝そのものは小さいです。
ここはシカが水を飲みに沢山集まるので名付けられたようです。



岩壁です。



ここで昼食休憩して、戻る途中、切り株に出来た雪のキノコ。



沢を辿って、道路に降りる斜面では女性たちは尻滑りです。



道路に上がります。



後は道道を歩きます。



メタボな私はズボズボ埋まって歩きにくいのですが、身軽な女性達はほとんど埋まらずに軽快に歩きます・・・・。



山彦の滝広場のゲートに到着しました。



ゲートを越えて、スノーシューをザックに括り付け、ツボ足で戻ります。



下山後、この日宿泊する瀬戸瀬温泉で汗を流しました。
源泉掛け流しでいいお湯です。



この日のGPSログです。



入浴後、遠軽町へ買い出しに出て、戻って酒宴でした。
夜間晴れれば、星空鑑賞会も実施する予定でしたがシンシンと雪が降り出来ませんでした。
温泉水を飲みながらお酒を飲むと二日酔いにならないということでしたが、飲み過ぎたのか軽い二日酔いでしたね(笑)。
でも飲み過ぎるといつも翌日お腹を壊すのですが、それはなかったです。
やはり効果あるのかもしれません。
お疲れ様でした。

○所要時間 2014/02/15(土) 往路〔0'54〕復路〔0'39〕
(内訳)往路:通行止め(17)広場(10)山彦の滝(27)鹿鳴の滝
    復路:鹿鳴の滝(22)広場(17)通行止め

山彦の滝&鹿鳴の滝その1

職場の仲間と温泉一泊泊まりでスノーシュー講習会を実施しました。
受講者?の希望は山小屋泊 or テント泊だったのですが、装備がないので安全策で温泉泊です。
でも一番の楽しみは宴会かも・・・。
誰でも歩くことができるコースと言うことで山彦の滝を歩くことにしました。
夜間ライトアップをやっていて、タイミングが合えば道路が除雪されていて楽できます。
丸瀬布から道道を走り、通行止めのゲート前に駐車して準備します。



この日は遠軽町教育委員会主催の「厳寒山彦の滝鑑賞会」が行われてました。



通行止めのゲートです。



ゲートをくぐり、スノーシューはザックに括り付けて道道を歩きます。



山彦の滝入口にある駐車場広場に到着すると鑑賞会のメンバーがバスを待っていました。



広場から山彦の滝へ向かいます。



こちらは帰路尻滑りコースです。



歩くコースはあずま屋を通過します。



クマゲラらしい食痕です。



しっかりと踏跡があるのでツボ足で十分です。
林の中を進みます。



鳥居がありました。



凍り付いた山彦の滝に到着しました。
アイスクライミングできそうです。



滝の裏側です。



裏側から滝を見上げます。
氷の中から水の流れる音が聞こえましたので、中心部は水が流れているようです。



全員で記念撮影です。



スノーシューを装着し、鹿鳴の滝へ向かいます。



シカのラッセルを辿ります。



倒木が凄いので、避けるために少し下ってトラバースします。
シカも同じことを考えるようです。



沢地形にでて、滝へ向かいます。



鹿鳴の滝までもう少しです。



(「その2」へ少しだけ続きます。)

わかさぎ釣り 第13戦 接待釣行 in かなやま湖

 
 
平成26年2月20日
 
 
 
前日に引き続き、今日も釣行となりますが・・・
 
本日は相方の職場の同僚・・・仲良し3人組を連れての接待釣行となります
 
結構定番化してきており、気付けば例年の行事となりつつあります(汗)
 
 
 
休み希望を入れる際、この時期ならかなやまXも近かろうと目論んでいましたが、ちょいと予想外の減水の遅さ・・
 
まぁ、少しは上向いてきましたし・・・楽しく釣れれば良いので、かなやまに決定。。
 
 
 
 
 
現着は6時過ぎ・・・
 
用意してアプローチしますが・・・
 
 
おやつ・・・多いなぁ・・・・(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
本日のポイント
 
 

 
村の沖目です
 
 
 
 
 
 
 
準備完了は8:00
 

 

 
魚影はまずまずと行ったところ・・
 
4人分の叩き台、リール、仕掛け、をせっせと準備します
 
本日は私も1刀流・・・どうせ集中出来ませんしね(笑)
 
 
 
 
釣り始めると・・・
 
「釣れたー!」「釣れたー!」・・と、まずまず良い感じにホッとします(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 
 
ま・・まぁ・・・楽しそうで何よりですが
 
周りのテントの方々・・・やかましくて申し訳無い・・・(汗)
 
 
 
 
 
 
 
途中、トラブル対応でなかなか釣りには集中出来ませんが・・・まぁ、想定内。。
 
段々と渋くなってきていましたが、ポツポツでも飽きない程度には釣れます
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
午後には、「ソリがやりたいですっ!!」と意気込んで・・・地獄坂でソリ遊びをしています(笑)
 
 
 

 
2人共熊本出身なので、ソリはあまりやった事無いのかな??
 
 
考えてみれば、氷上というのは相当な非日常空間ですよね。。
 
最近は当たり前になってきて、そんな感覚は薄れていました
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
納竿は14:30
 
私は201匹
相方 150匹位?
友人2人で 150匹位?
 
トータルで500程度になったと思います
 
釣果は友人2人に進呈。。
 
 
 
 
 
 
 
 
ちょっと疲れましたが・・・みんな楽しそうだったのでOKでしょう
 
たまにはこんな釣行も良いですね(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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若鶏のなると(網走市)

小樽の「なると」の支店らしいお店があるという話しをしていたら、久しぶりに食べたくなりました。
なので、さっそくお店を訪問しました。



小樽なるとの直伝とありますから支店というより、暖簾分けという感じでしょうか。



店内に小樽なるとの由来がありました。
ほう、なるほど・・・知りませんでした。



どうやらここはフランチャイズ店のようです。
古い?張り紙なので、現在も募集中なのかは分かりません。



メニューです。
この日は1150円と1050円の大きさ(重さ)があると言われました。
一人で食べるので小さい方(少しだと思いますが・・)を注文しました。



高齢のご夫婦が二人で切り盛りしていました。



家に持ち帰って、開くとこんな感じでした。





一人で食べるには多いので2回に分けて食べました。
まあまあ美味しかったです。
ごちそうさまでした。

〔my評価〕総合14点(20点満点)
○味     ☆☆☆★★ 3点
○ボリューム ☆☆☆☆★ 4点
○価格    ☆☆☆★★ 3点
○雰囲気   ☆☆☆☆★ 4点
(及第点は3点)

外山(578.3m)その3

(「その2」からちょっとだけ続きます。)
山頂へ向かう途中、下を見ると急斜面をヨコさんが悪戦苦闘してました。
その後ろからヒロポンさんも続いていました。



冬の八剣山に到着しました。



札幌岳方向から雪雲が近づいてきてます。



歩いている間、スノーモービルのような音が聞こえていましたが、麓のバギー車だったようです。



焼山です。



さきほど歩いた外山です。



山頂から先の岩頭にはしっかりとラッセルがついていました。
あの最初のツボ足の主でしょう。



写真を撮しているとヨコさんとヒロポンさんがやってきました。
ヒロポンさんが高所恐怖症で怖がっていましたが、以前は私も怖くて立っていられませんでしたが八剣山に慣れた今は何ともありません。
やはり慣れって凄いですね。初めての山はやはり怖いですが・・・・。
下りもキャーキャーとヒロポンさんの声が山にこだましていました。



稜線で待つK子さんと合流して、登山道を辿って下山です。
この日のGPSログです。
帰路のログが若干乱れています。



下山後、みんなと別れて、まつの湯で汗を流しました。
私は時間があれば、やはり山と温泉が切り離せませんね。



みなさん、ありがとうございました。
お疲れ様でした。

○所要時間 2014/02/10(日) 往路〔1'48〕復路〔1'10〕
(内訳)往路:林道入口(7)登山道(50)稜線(51)山頂
    復路:山頂(30)稜線(13)八剣山(8)稜線(19)林道入口