2014年07月の記事 (1/3)

豚丼/レストランひまわり(帯広市)

山歩きの後、市内に戻って少し遅めの食事です。
どこへ行くか迷いましたが、アパート近くのスーパー内にある「レストランひまわり」へ。
このレストランはあちこちに支店があるようですが私は訪問したのはイーストモール店です。



入口はスーパーに入ってすぐ右手です。



中途半端な時間だったのでお客は誰もいませんでした。



メニューです。



シンプルにバラ豚丼(680円)を注文し、すぐに出来上がってきました。



比較的大きな豚肉が5枚と小さめなのが一枚。



量がたっぷりでしたが、タレがイマイチでしたね。
もうちょっとコクが欲しい感じです。



みそ汁です。



小鉢2つ。



口直しのお茶が嬉しいです。



山歩きの後は以前から肉系がほしくなります。
焼鳥屋で打ち上げしていた頃が懐かしいです。
ごちそうさまでした。

〔my評価〕総合13点(20点満点)
○味     ☆☆☆★★ 3点
○ボリューム ☆☆☆★★ 3点
○価格    ☆☆☆☆★ 4点
○雰囲気   ☆☆☆★★ 3点
(及第点は3点)
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伏美岳~ピパイロ岳第二日目その2

(「その1」から続きます。)
中間コブへの上りの草原はお花畑でした。



中間コブに到着しました。
ここからまた大きく下ります。



1967峰とのコル付近はハイマツは濃くなり、手で払いながら進みます。



コルから少し先にあった広いテン場です。
少し下ると雪渓があるので水が採れそうです。



いよいよ1967峰への上りです。



上っていくとハイマツが低くなってきました。



雪渓が登山道上に2ヶ所残っていて凍って危険なので迂回して進みました。



二つめの雪渓を越えるともうピークへの直登です。



時にハイマツを掴みながら進みます。



山頂付近は岩場です。



1967峰に到着しました。



風が強いのか丈の低いかわいい標識でした。



戸蔦別岳と被っていますが、幌尻岳が近いです。



チロロ岳です。



札内岳方向は山頂部が雲で覆われました。



エサオマントッタベツダケがまん中に見えていますが、カムエクは雲の帽子が・・・。



ピパイロ岳です。



休憩して戻る途中、ピパイロ岳の肩の稜線で雲がやって来ました。



ピパイロ岳へ戻ってきました。



テントで朝食を食べ、撤収をしていると完全に雲に覆われました。
帰路、単独行2人とすれ違いました。
一人は1967峰とのコルにテン泊して、二泊三日で幌尻岳を目指すようです。
もう一人の方は水場のコルでテン泊してピバイロ岳を目指すと言うことでした。
日曜の夜から雨で、翌月曜日も雨だったけれど大丈夫だったかちょっと心配です。

この日は気温が高く、水場のコルから伏美岳の上り返しが随分と長く感じ、すっかりバテました。
バテバテになって、二日連続で何も見えない伏美岳で休憩していると雨がパラパラと落ちてきました。
慌てて下山して、途中で止みましたが、重い荷物のせいか2度ほどズルッと転びました。
この日のGPSログです。



新嵐山で汗を流し、少し眠ってからアパートへ戻りました。
朝だけではありましたが、晴れたのでまあ満足かな。
今度は晴れた日にピパイロ岳まで歩きたいです。
また挑戦してみます。
お疲れ様でした。

○所要時間 2014/06/28(日) 往路〔1'25〕復路〔1'09〕+〔4'29〕
(内訳)往路:ピパイロ岳(25)肩(1911峰)(31)Co1793(29)1967峰
    復路:1967峰(16)Co1793(33)肩(1911峰)(20)ピパイロ岳
(1'01)水場のコル(1'42)伏美岳(52)五合目(54)登山口

伏美岳~ピパイロ岳第二日目その1

夜になって雨が来て、風でテントが揺られ、夜中に何回も目を覚ましましたが、予報では二日目の方が崩れる見込みだったので、じゃあ明日もダメだなあと思いながら寝てました。
寝ていられなくなって、明るくなったのを機に外へ出ると何と360度の大展望です。

やったあ、歩いてきた甲斐がありました。
日高の盟主、幌尻岳と戸蔦別岳。



ピバイロ岳から先には左手に1967峰。



左から十勝幌尻岳、札内岳、カムエクも頭を出してました。



まん中奥にナメワッカ岳、右に幌尻岳です。



日の出です。



チロロ岳と十勝側から流れるように押し寄せる雲海です。



アタックザックに最小限のものを入れて、迷うことなく4時に1967峰へ向かいました。



ピパイロの肩と呼ばれる稜線を歩きます。



両側がスパッと切れ落ちていますが道はしっかりして恐怖感はありませんでした。



岩場には正面突破の他に、左側に巻き道があります。



徐々に1967峰が近づいてきます。
やはり見えているってモチベーションが上がります。



肩の端にある1911峰です。



1911峰に上がりました。
ここまでの道はお花畑でした。



来し方を振り返って、正面にピパイロ岳、左手に伏美岳と妙敷山。



国境線に雲が早く流れてきます。
そのうちにたぶん雲が押し寄せてきそうです。



肩のコブから下ります。



下っていくと低いハイマツを足で払いながら進みます。



灌木もありました。



肩から1967峰との中間のコブとのコルにはテン場がありました。



テン場からは中間コブへの緩い上りです。



(「その2」へ続きます。)

伏美岳~ピパイロ岳第一日目その2

(「その1」から続きます。)
まずは悲しくなるほど急坂を下っていきます。



途中にあった雪渓でクールダウン。



草木が少し被っていましたが道はしっかりして迷うことはありません。
この辺でピパイロ岳をピストン日帰りという単独の方と出会いました。
私より年配の方でしたが、凄いですね。



意外とアップダウンがあり疲れましたが何とか水場のコルに到着しました。
帰路の上り返しが辛そうでちょっと後悔しました。
水場のコルはまだ残雪がありました。



水場のコルにあったテン場です。
詰めると3張は設置できそうですが、オヤジが出没しそうで一人では泊まりたくないなあ。



ここから上りを進んで、1730mコブへ向かいます。



この時期に遅い桜が咲いていました。



1730mコブに到着です。



乗り越えてさらに進むと登山道上に残雪がたっぷりありました。
私は汗かきなので残雪があるとクールダウンできて助かります。
水はもう少し少なくてもよかったかも。



ピパイロの肩に上がったようです。



肩からはお花畑が広がっていました。



相変わらず雲の中です。



最後は少しだけ急になります。



山頂が見えました。



ピパイロ岳に到着しました。
標識の字が霞んでいました。
ふう、予定していたより時間がかかりました。
最近はすっかりゆっくり歩きです。



三角点です。



標識の下にあった碑です。



本日のテン場です。貸し切りでした。



テントを張り、外でくつろいでると明るくなり、雲が取れてきました。
札内岳?が一瞬見えました。



山頂付近も雲が取れましたが、これが限界でした。



テントに戻り、お酒を飲みながらのんびりと過ごします。
時折ホシガラスの羽音でドキッとしましたが、誰も来ることなく静かな山頂でした。
霧雨が降ったりしてましたのでテントの中で過ごしましたが、明るくなるものの晴れることなく日没となりました。
七時過ぎにはすっかり酔っぱらって就寝です。
お疲れ様でした。

○所要時間 2014/06/28(土) 伏美岳まで〔2'58〕ピパイロ岳まで〔3'31〕
(内訳)登山口(1'29)五合目(1'29)伏美岳(1'35)水場のコル(1'56)ピパイロ岳

伏美岳~ピパイロ岳第一日目その1

天気はイマイチでしたが予定通り伏美岳からピパイロ岳を歩くことにして登山口へ向かいました。
登山口には車が4台ほどで、もう少し混んでいると思っていたので少し拍子抜けです。



準備をして入山届けに記入して出発です。



登山口にある古い標識です。



すぐに水場となる小さな沢を渡ります。



重い荷物でゆっくりと進んでいくと一合目の標識がありました。



すぐに急坂となりました。



まもなく1キロ地点を通過しました。



二合目はなくて三合目でした。



気温は高いですが雲で展望は全くなし。



やっとのことで急坂が終わって一安心。



ゆるやかに尾根を進んでいくと五合目でした。



再び急坂になると七合目でした。
ここからが重いザックが辛かったです。



時折パラパラと霧雨もあり、まさに亀の歩み状態でした。



ようやく九合目でした。
遠かったなあ。



ずっと木々の中で何も見えませんでしたが、九合目を過ぎてようやく周囲が見えるようになりました。



ハイマツの間に意外と花があり、疲れも少しだけ和らぎます。



バテバテで伏美岳に到着しました。
すぐに重いザックをおろして大休憩です。



ピパイロ岳は雲の中で何も見えませんでした。



休憩しながら登ってくる人と話していると妙敷山の雲が薄くなりましたが、これ以上は無理。



伏美岳へ向かっているときは伏美岳でテン泊しようかなと思っていましたが、みんなに背中を押されるようにピパイロ岳へ向かいました。



(「その2」へ続きます。)

蕎麦の丸福(帯広市)

帯広の老舗のそば屋さん丸福でランチしました。





メニューです。
老舗でお高いと思いきや良心的な価格設定。



少し待つと注文した「天ざる」(1050円)が出来上がりました。



そばは少し色の付いた麺で、出汁の効いたオーソドックスなつゆとの相性抜群です。





天ぷらはエビとササゲと少なめですが、カラリと揚げられ香ばしく、帯広のレベルは高いです。



満足してお店をでました。
また訪問したいです。
ごちそうさまでした。

〔my評価〕総合15点(20点満点)
○味     ☆☆☆☆★ 4点
○ボリューム ☆☆☆★★ 3点
○価格    ☆☆☆☆★ 4点
○雰囲気   ☆☆☆☆★ 4点
(及第点は3点)

久々渓流 ヤマメ狙い

 
 
平成26年7月22日
 
 
 
23日折角の休みですが、全道的に天候が優れない様子・・・
 
どこの海も厳しそうだっので、23は休竿日として22日夜勤明けで久々の渓流に入ってみました
 
 
 
どうせなら初場所に入ろうかな・・・
 
と、やってきたのは南十勝の渓流。。
 
 
本流には入ったことありますが、そこから支流を目指します
 
タイミング的にも随分抜かれた後でしょうから、なるべく人の入らないエリアが良いですね
 
 
 
支流を少し遡行して着いた大きめの函。。
 
これを巻いていく人は少なかろう・・・と岩肌をヘツリます
 
 
 
と・・・
 
 
 
落ちました。
 
 
久々に落ちました(汗)
 
 
 
 
 
幸いチェストハイなので中までの浸水は免れましたが、2m程の岩肌を滑り落ちて落水
 
最近スパイクばかり履いているので、久しぶりのフェルト感覚がどうも掴めなかったようです
 
ヘボいですねぇ(笑)
 
 
 
 
そこを越えて行くと人の足跡はありませんでした。。
 
 
 
 
 
 

 
支流と言っても水量はまずまずあります
 
こういう渓流の小さなポイントを撃ちながら、どんどん遡行していく・・・
 
そんなスタイルも好みです
 
 
 
 
 
 

 
落ち込みの下からは、6寸程度の良型が顔を出してくれました
 
 
 
 
新子ばかりで、良型は少ないですが・・
 
それでも1級ポイントには良いサイズが付いていますね
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
この日の最大サイズ 8寸ちょいですかね
 
流石のパワーでした
 
 
 
 
 
 
 
 

 
釣れる魚の殆どはこのサイズです
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
本当に綺麗な魚ですね
 
なんでこんな綺麗なパーマークが付いているんでしょう?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2キロ程度遡行し、退渓しようと思っていた橋に着きました
 
が・・・
 
良い道が無いですねぇ・・・
 
 
 
 
仕方ないので、長袖もしっかりと下ろし笹薮に特攻 (汗)
 
 
 
久々に酷い藪漕ぎしました
 
藪から出ると、目視できるだけで片腕に3匹のマダニ・・・
 
 
 
いやいや・・・勘弁、勘弁!!
 
 
 
 
急いで服脱いで払います(大汗)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
幾つかトラブルもありましたが、久しぶりの渓流は楽しかったです
 
今度は本流に入るのも良いな・・・
 
 
 
 
 
 
 
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札幌岳(1293.0m)豊滝コースその2

(「その1」から続きます。)
途中にある崩壊地も草が伸びて、怖さを感じなくなりました。



岩場の途中で、何と下山してくる nagai24 さんと出合いました。
やはりあの車は nagai24 さんでした。
再会を祝い、少し雑談しましたが、80歳近いのにとても元気です。



再会を期して先へ進み、岩場が終わりました。
この岩場も前はもっと木々が少なく怖かったのですが、今は草木が茂って怖さを感じなくなりました。
私が鈍感になったのか?



最後は草木を手で掻き分けて進みます。



大勢の人で賑わい札幌岳に到着しました。
豊滝コースの静けさに比べ、何と賑やかなことでしょう。



この日は快晴で360度の大展望です。
まずは空沼岳と恵庭岳。



恵庭岳、漁岳、狭薄山。



徳舜瞥山やホロホロ山も見えます。



羊蹄山や中山峠の連山もくっきりで素晴らしいです。



札幌岳の一等三角点です。
一等でも最近は木々が茂って展望のない山もありますが、ここは今でもとてもよい展望です。



次々に人がやってくる山頂に別れを告げ、いよいよ下山です。
縦走の人も二組いましたね。



下山途中、倒木を片付けている nagai24 さんに挨拶して、先に下山しました。
この日のGPSログです。



ところで、GPSですが、私はウエストポーチに縦にして入れていますが、夏場になり木々が茂るせいか大きく乱れることが多くなりました。
今までずっと同じ方法で使用していましたが、ここ1月ほど乱れが大きいのでそろそろ寿命かなと思っていました。
もしかしたら電源を切っているけどデジカメを一緒にしているのが原因かなとも思い、先日ザックの上蓋部分に入れたらそれほど大きな乱れはなかったので、まだ寿命ではないようです。
縦横の影響もあるかもしれないので、今度横にしてウエストポーチに入れて様子を見るかな。
酷使して古くなってきましたが、愛着があるのでもう少しこのGPSには頑張ってほしいです。
お疲れ様でした。

○所要時間 2014/06/22(日) 往路〔2'33〕復路〔1'40〕
(内訳)往路:ゲート(51)登山口(1'22)縦走路(20)山頂
    復路:山頂(15)縦走路(46)登山口(39)ゲート

札幌岳(1293.0m)豊滝コースその1

帰省した日曜日、さすがに遠くへ出かける気にはならず、近場の山へ。
もうかなり歩いていない札幌岳の豊滝コースへ向かいました。
ゲート前に車を止めて準備します。



鍵は開いていましたが閉じこめられても困るのでゲートから歩いて林道を進みます。



林道を進んでいくと1台の車が・・・見たことがある車でした。



車のすぐ先にあった倒木です。



倒木のさらにすぐ先は林道が崩壊してました。
杭があるので今年補修工事が行われるかもしれません。



さらに進んでいくと古い看板です。



古看板からすぐに登山道でした。



登山道は草が被っていましたが、しっかりとしています。



少し進んだところの沢を渡る地点で登山道が不明瞭になりました。



後でよく見るとテープや踏み跡がしっかりありましたが、沢沿いの踏み跡につられて沢沿いに進んでしまいました。



少し進んで踏み跡が獣道状態となり、見失ってしまった。



間違いに気付き、どうしようか少し思案。
左手の急斜面を上ったような跡もありましたが、迷ったときは戻るのが正攻法。
無理をしないで戻りながら、周囲に注意しているとテープを見つけ、登山道へ復帰できました。



尾根のような道をジグザグに進んでいくと開けて、札幌岳の北側になる1190mPが見えました。



さらに上っていくとパコダの塔が見えました。



急なところにはロープも設置してありました。



ロープからすぐに縦走路だったような気がしましたが。前の方が開けてくるものの、なかなか縦走路に出ません。
まだかまだかと辛抱強く進んでいくと、ようやく縦走路に出る斜面となり、笹を掴みながら上ります。



標識のある縦走路にでました。



縦走路は草が伸びていますが、道はしっかりしています。



すぐにハイマツが現れ、手で払いながら進みます。



山頂部が見えました。



(「その2」へ続きます。)

ショアジギングタックル

 
 
今回は釣行ネタではありません
 
 
ショアジギタックルについて、いつかUPしようかな??
 
と、思っていたら・・・どんなタックル使っているのか?とのコメントも何度か頂いたので載せてみます
 
因みにロッドもリールも1タックルしか無いので、比較インプレは出来ませんよ(笑)
 
 
 
 
 
 
 

 
 
ロッド:ヤマガブランクス ブルースナイパー100MH ルアーMAX100g 
 
スペック的にも凄く軽いロッドです。
 
まぁ比較は出来ませんが、皆さんの評価を見ても楽に扱えるモデルです
 
前回も10時間シャクリ続けましたが、このロッドなら大丈夫ですね
 
対象魚は5キロ程度とされていますので、北海道のショアジギには丁度良いとも言えますか・・・
 
魚を掛けると結構曲がります、曲げて獲る感覚の調子ですね
 
ジグもプラグも特に違和感なく扱えます
 
バットパワーはあるので、5キロまではまず問題ないと思われます
 
でも、10キロを目指すなら・・・
 
 
 
 
既に次のロッドも欲しくなっちゃってます(汗)
 
いくつか候補挙げてますが
 
悩みますねぇ・・・・
 
やっぱりロッキーショア欲しいなぁ・・・
 
 
 
 
 
 
 
リール:ツインパワーSW8000PG
 
実を言うと、ロッドは昨年から持っていました
 
今年NEWツインパSWが出ると信じて、今年まで待ったのに・・・
 
結局出ず(汗)
 
09ツインパSWにしました
 
私は非力なのでPGをチョイス・・・
 
まぁ巻き取り量はHGと比較しても10cm程度の違いなので、どれほど違いがあるかは不明
 
HGでも問題はないでしょうね。。
 
今のところシャクリのピッチも良い感じで振れているので、私はPGで良いかな?
 
10フィート以上のロッドになると、違和感出るかなぁ・・・(汗)
 
この辺が引っかかってブルスナ106PSは考えてしまいます
 
 
6000番でもブリは獲れるでしょうが・・・
 
私の実家周辺ではヒラマサが狙え・・・マサ10キロも想定していきたいので8000番は決めてました
 
8000番になると一気に重くなりますが、ロッドとのバランスは良いです
 
 
 
 
 
 
メインライン:キャストアウェイPE3号50lb 300m
ショックリーダー:ナイロン60lb&80lb (unitikaのやつ 基本60lb)
リーダーは4~5ヒロ、結束はFGノット
 
まぁ・・・サクラでもキャストアウェイPE使ってるし、何となくこれにしました
 
特に不満はなし
 
ロングリーダーは・・・やっぱり必要ですかね・・・
 
ショートでも獲れるでしょうが、1度ロングに慣れると戻れないなぁ・・・(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
ジグは基本的に擊投シリーズ
 
これで全部ではありません・・・重たいのでチョイスして釣り場に持ち込みます
 
80gをメインに使います
 
 
ノーマル>レベル>ウルトラスロー>エアロ
 
ウルトラスローは最近導入したばかりですが、多分使用頻度は上の通りになるでしょう
 
 
 
 
 
 
 
 

 
プラグはどれだけ数が増えようとも、このBOXに収まる範囲しか持ち込まない!と決めました
 
ホント、全てのタックルが重いっ!!
 
早く全てのプラグに入魂してやりたいものです
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
フック   これ前に撮影した画像ですね・・・
 
現在はSJF-41 5/0・7/0   ロック7/0・5/0   ホールド5/0・7/0 を持ち歩いています
 
多分ロック7/0がメインになる感じ
 
 
 
 
 
メインのタックルは取り敢えずこんな感じです
 
10キロ・・・獲ってみたいなぁ・・・
 
 
 
 
 
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