2016年05月の記事 (1/3)

小花井山(418.4m)

写万部山から山菜を採りながらゆっくりと北上(東上?)しました。
まだ訪問したことのない豊浦温泉でも入ろうかなと思いながらも、もう少し歩きたい気持ちが強くなって豊浦町市街地に近い、小花井山を歩くことにしました。
この小花井山はアンテナが乱立しているので豊浦市街地からもすぐ判ります。
(下山後、「豊浦温泉しおさい」から撮影した小花井山です。)



取付き地点となるNTT無線中継所入口です。



入口付近に農家の畑地があってまるで他人の土地に入るような感じです。
ちょうど音楽がかかっていたので、住人を捜して駐車許可をもらいます。
「車でいけばいい」という勧めを丁重にお断りしました。
興味のない人には「歩く」意義は不明なようです(笑)。



まずは舗装道路を歩きます。



すぐに砂利道となりました。



開けて牧草地と内浦湾が見えました。



アンテナの立つ山頂も見えました。



大きくジグを切るように道がつけられていて、遮るものがないので暑いです。



昆布岳も見えました。
上りではこの後、ほとんど展望はなくなります。



回り込んでいよいよ乱立するアンテナ群が見えました。


農機具のような残置物もありました。



分岐からまずはNTTの無線アンテナの立つピークへ向かいます。



NTT無線アンテナの立つピークです。
奥に林の中に三角点があると思われます。



念のため分岐まで戻って他の無線アンテナの立つピークへ向かいます。
開発局の無線中継所でした。
どうやらNTTピークの方が山頂のようです。



NTTピークへ戻って薮へ突入しました。
かすかに踏み跡がありました。
訪問する物好きがいるようです。



すぐに倒れた杭と三角点のある小花井山のピークに到着しました。ふう。



山頂では笹と木々でNTTアンテナさえもよく見えない状態でした(涙)。



見晴らしのよいところで休憩しようと思い、すぐに下山です。
途中、上りでは気付きませんでしたが羊蹄山がきれいに見えました。



何となく休憩そびれて、そのまま下山します。
帰路、農家の方に駐車のお礼を言うと、「急がないのならちょっと寄ってけ」とコーヒーをごちそうになってしまいました。ありがとうございました。
予定どおり「豊浦温泉しおさい」で汗を流しました。



温泉から出る頃、写万部山で出合った登別の山岳会のグループが温泉にやってきました。
随分とのんびりと歩いてきたようです。
この山のGPSログです。



ちょっと眠気に誘われながら、無事に札幌へ戻りました。
お疲れ様でした。

○所要時間 2016/05/22(日) 往路〔0'40〕復路〔0'24〕
(内訳)往路:入口(23)分岐(3)NTTピーク(4)開発局ピーク(5)NTTピーク(5)山頂
    復路:山頂(2)NTTピーク(2)分岐(22)入口
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写万部山(499.1m)

有珠登山学習会の翌日、澄み渡った道南の山並みをもう一度見たくて、道南の一番東?の山、写万部山へ向かいました。
快晴の中、登山口に到着しました。



先日山開きが行われたのできれいに整備された広い登山口です。
先行者は2台と、登別から来た団体グループがちょうど出発していきました。



まずは平坦な道を歩きます。



すぐにトドマツの林になって一合目を通過します。



先行のグループに追いついて、お先に失礼します。



二合目を過ぎると新緑がまぶしいシラカバ林になりました。



三合目辺りから上りになって、ロープがありました。
最近はちょっと過剰だと思われる整備が多いです。



四合目を通過したところで山頂が見えました。
ピーカンで真夏なら暑そうですが、この時期なら大丈夫です。



五合目辺りから急坂となりました。



途中、水分補給がてら振り返りますが、靄って山並みは見えません。
やはり昨日は特別だったのかなあ。



途中から木段となって六合目のコブに来ました。
六合目から写万部山を望みます。



斜面のほぼ中間地点にある七合目を通過します。



八合目の肩のところで先行者が戻ってきました。
挨拶して、顔を見ると何と群別岳で一緒だった吉克さんでした。
まさかいると思わなかったので、すぐには気がつきませんでした。
吉克さん、失礼しました。
札幌から単身赴任中の函館に戻る途中、立ち寄ったようです。



吉克さんが上り返してくれて、話しながら写万部山へ向かいます。



25年ぶりくらいの写万部山に到着しました。



一等三角点です。



天測点です。



吉克さんと二人で記念撮影です。



やはり靄って駒ヶ岳は見えませんでした。(残念)



山頂で吉克さんと別れ、私はゆっくりと下山です。
七合目のところで登別の団体グループとすれ違いました。
みんな年配の方のようしたが元気ですね。
この日のGPSログです。



この後、オタモイ山を歩くつもりでしたがあまりの笹被りに恐れを感じ、あっさり敗北しました。
ダニがいなくなる晩秋に再度リベンジです。
お疲れ様でした。

○所要時間 2016/05/22(日) 往路〔0'44〕復路〔0'24〕
(内訳)往路:駐車地点(32)六合目(8)八合目(5)山頂
    復路:山頂(3)八合目(4)六合目(17)駐車スペース

(有珠)南山(貯金山)(243.1m)

有珠登山学習会の後、車を走らせ、(有珠)南山へ向かいました。
この山は双耳峰で西ピークに三角点:貯金山があるので貯金山とも呼ばれていますが、有珠山マイスターに確認したところ(有珠)南山が正しいようです。
林道は草が生い茂っているようでダニが心配ですが注意しながら歩きましょう。
途中、迷いながら何とか有珠外輪山の中央展望台へと続く車道のゲートに到着しました。



少し戻って南山へ続く林道を歩きます。



草が伸びていてダニを気にしながら歩きます。



ほとんど平坦な道を歩いていくと南山が見えてきました。



草は被っていますが、道はしっかりしています。



時々トゲのある植物があり、痛いです。
ぼーっとしていたら不明瞭な分岐を少し行き過ぎてしまい修正しました。



分岐を進みます。



途中、Mさんが狙っているフキもありました。
帰りにいただくことにします。



この日一番の笹かぶりです。



笹被り後、ダニがいないのを確認して進むと左手高みへ続く踏み跡がありました。



踏み跡を辿っていくと木々が開けたフキ原の中に三角点の杭が見えました。



三角点:貯金山です。



もう一つのピークである東峰方面です。
濃い薮ではありませんが踏み跡がなかったのでここでピークとしました。



早速フキ採りに励むMさんです。



無事に下山して慎重にダニチェックします。
結局、歩き始めに好かれた一匹だけでした。よかった、よかった。

帰路、一時停止であちこちで取り締まりをしてました。
たぶん学習会参加者でカンパした方もいるかも。

山歩き後は壮瞥町のゆうあいの家で汗を流しました。
学習会でB班にいたカップルもいて挨拶しました。
露天風呂はないけれど、なかなかよいお湯でした。



南山(貯金山)のGPSログです。



ふう、それほど高くない山でしたが結構疲れました。
帰りは眠かったです。
Mさん、ありがとう。お疲れ様でした。

○所要時間 2016/05/21(土) 往路〔0'26〕復路〔0'23〕
(内訳)往路:駐車地点(18)分岐(8)山頂
    復路:山頂(7)分岐(16)駐車地点

平成28年度有珠登山学習会その3

(「その2」からもう少し続きます。)
後続のAグループも追いついて来たのでコルまで戻って休憩です。



30分ほど休憩して先に下山です。



正面のピークは北屏風(山)です。



2年前にバスで通過した林道に出ました。



こちらは有珠新山です。



林道を歩いて治山工事の標識です。



四十三山へ下る取付き地点には目印のテープがありました。
ここで20分ほど時間調整です。



急斜面を下ります。



目印のテープを辿りどんどん下って四十三山の遊歩道に合流しました。



この後は遊歩道を辿ってゴール地点となる北大地震観測所跡に到着しました。



後続組が到着するまでかなりの時間を要すると思われたのでここで解散となりました。
この日のGPSログです。
(黒と青は前回の有珠登山学習会のログです。)



この後、Mさんからフキがほしいと要望されたので、フキ取りを兼ねて南山(貯金山)へ向かいました。
お疲れ様でした。

○所要時間 2016/05/21(土) 往路〔1'21〕復路〔1'21〕 ※待ち時間含まず。
(内訳)往路:RW降場(13)火口原展望台(16)火口原取付(14)南オガリ山
                      (10)銀沼火口底(28)小有珠山頂
    復路:小有珠(4)コル(8)林道(18)下山道(51)北大地震観測所跡

平成28年度有珠登山学習会その2

(「その1」から続きます。)
火口底を歩きます。
まるで広場のような感じです。



対岸のまだ冷え切っていない溶岩です。
ここで後続のAグループを待ちました。



30分ほど待って後続のグループが見えました。



先へ進むことにして火口底から上ります。



火口原から来し方を振り返ります。



小有珠と有珠新山のコルへ向かいます。
右手の噴煙のところが現在も活動している「I火口」です。



一番熱そうところで温度を測ります。



248度ありました。見ているだけで熱くて汗が噴き出します。



コルへ向かいます。



コルに上って小有珠へ向かいます。
(後で分かりましたが、正面の丸いコブが小有珠の本峰でした。)



左手のピーク(東コブ)に杭が見えたので向かいます。



正面にも同じくらいの高さの噴煙の出ているコブ(南コブ)がありました。



東コブに到着しました。



火口底を望みます。



ところが向かうのコブ(西コブ)の方が高そうです。



西コブに上りました。
くっきり羊蹄山が見えました。



一番高いと思われる西コブから望む東コブと南コブ。



標高点のある小有珠(本峰)と奥に聳える有珠新山です。



小有珠(本峰)からの眺めです。



結局小有珠には4つのピーク(コブ)があり、本峰はまん中のピーク(コブ)でした。
でも西コブの方がちょっと高そうな感じでした。



(「その3」へもう少し続きます。)

平成28年度有珠登山学習会その1

NPO法人有珠山周辺地域ジオパーク友の会主催の有珠登山学習会に参加しました。
会員であるMさんから、今年は小有珠だよと教えてもらい、満を期して参加です。
札幌から有珠ロープウエイ前の駐車場に到着すると一番乗りでした。
この日は暖かく最高の天気でした。
駐車場から大有珠を望みます。



こちら昭和新山です。
緑がかなり上の方まで進出しているような・・・。



全員が集合し、まずは主催者からの概略の説明です。



まずはロープウエイに乗ります。



羊蹄山と洞爺湖中島の西山が重なって見えます。



ロープウエイ広場に到着です。



ここで会員外のA班と熟練チームBに分かれて火口原広場へ。
私は会員外ですが会員のMさんと一緒だったのでBチームとなりました。



火口原広場に到着しました。



この日はいつもの靄(もや)もなく、道南の駒ヶ岳や横津岳もくっきりです。



恵山もくっきり見えて、テンションがマックスです。
何回も来ていますが初めてです。



これから向かう銀沼火口を望みます。



途中、リーダーに誘われ、ちょっとはみ出して崩壊地を見下ろしました。
雨で土石流が市街地へ流出するのをを防ぐためにずっと下方でせき止め工事をしています。



ニホンタンポポありました。



銀沼火口展望台です。



急な階段を下ります。



階段が終わったところで火口原へ侵入です。



ヘルメットしていますがこんな石だったらアウトです。
火山の怖さが分かります。



南オガリ山です。
北半分は大有珠につられて隆起したとのことでした。



銀沼火口底へ下ります。
火山灰で富士山の須走のようでした。



底について振り返ります。
昨年までは急斜面で歩くことができなかったようですが火山灰が崩れて沢地形が埋まったようです。



(「その2」へ続きます。)

沖里河山(802m)~無名山(804m)

天気がよかったので仕事が終わってから沖里河山へ向かいました。
残雪のため山頂前広場少し手前に駐車して出発です。



すぐに旧沖里河温泉への分岐です。



分岐からいったんなくなった残雪が再び現れました。



沖里河山の山頂前広場に到着しました。



案内標識です。
通称三角点山というらしいです。



祠はまだ冬囲い中でした。



山頂へ。



すぐに沖里河山に到着しました。超楽チンです。



天気がよいのですが霞んでいるのが残念です。PM2.5かな。



無名山へ向かって下ります。



稜線は残雪もなく快適に進みます。
広く笹刈りされた道が上りになりました。



ザゼンソウを発見!



小ピークに到着しました。
地図上では分岐があるようですが痕跡は全くありません。



無名山へ向かう途中に残雪が現れました。



無名山までもう少しです。



ピークが見えました。



無名山に到着しました。



時間があれば音江山まで行きたかったのですが。また今度ですね。



無名山からは、かっては登山道がありイルムケップ山まで歩くことができたようですが今は痕跡はありませんが、途中に林道跡のようなものが散見できます。
何とか山好きの仲間の協力を得て復活させたいものです。



帰路は偶然見かけた山菜を採りながらゆっくり下山しました。
GPSログです。



下山後、温泉に立ち寄るつもりだったのですが財布に忘れて、まっすぐアパートへ戻りました(涙)。
ところでこの日は暖かいので半袖で山菜を採っていたのですが・・・・漆にやられました。
ひどい草かぶれで、通院して強い塗り薬をもらいましたが、今も痒みに悩まされています。
ふうお疲れ様でした。

○所要時間 2016/05/18(水) 往路〔0'33〕復路〔1'43〕
(内訳)往路:駐車地点(10)沖里河山(15)コブ(8)無名山
    復路:無名山(1'15)コブ(21)沖里河山(7)駐車スペース

今期初ショアジギ



平成28年5月24日



前日YUTさんと約束したとおり、初ショアジギングに行って来ました。(^-^)



待ち合わせ場所に集合して、釣り場には2人で向います。




開始時よりアチコチでナブラ立ってますね。


しかし、目の前で起こったナブラにプラグ投げてもアタリません。。。

ど真ん中でアクション入れても反応しませんね。


釣り場には何名かおられて、釣れている方もおられますがそれでも反応悪いですね。





ベイトが相当小さそうだなぁ・・・・と思いつつも今日小さなルアーは持ってません。(^^;


まぁ反応してくれる魚もいるだろう。。といつものスタイルで続けます。





YUTさんが途中掛けられた魚がもの凄い引きで、マジで超大型かと2人して大興奮でしたが・・・

残念ながらスレでした。。。ホント残念。。。。(^^;











途中先行者が納竿されるとの事で、立ち位置を譲って頂きました。





その直後。。。にガツンッ!! ♪♪♪

















お久しブリです。(^-^)

今日は私だけボウズ喰らうかと覚悟してましたが、釣れてくれました。(笑)

ありがとう。。。








この時期ですから、細いですね。。













その後風が強くなってきて、そろそろ終了しますか。なんて話している矢先。。


またまたガツンッ!!ときましたよ。♪
























ちょっとだけサイズアップ。

この時は撃投ノーマル105gでしたが、食ってくれましたね。。。





この後風が益々強くなってきた為、納竿としました。














初戦としては満足な釣果です。(^-^)













胃の中。

これの3倍くらいの量が入っており、胃はパンパンですね。

このサイズをシラスと言っていいかどうか分かりませんが、マイクロベイトパターンであることは確かですね。


シラス攻略でトレーラーベイトなんてのもあるみたいですが、なんかねぇ・・・

ジグサビキでも良いでしょうが、それもなんかねぇ・・・(^^;



こうして通常攻略でも反応してくれる魚もいる訳ですから、これでも良いですが。。。

やっぱり攻略したい気持ちもありますね。


マイクロベイト対策にTGベイトも持っているので、次回は持ち込んでみます。



今考えるとウルトラスローの表層ってのも面白かったかも?

現地で頭が回りませんでした。(笑)











早速帰って捌きましたが、流石に今は糸状虫だらけ。

ニュルニュル引っ張り出す時にゾクゾクしますね。(笑)(笑)






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久々サクラ狙い



平成28年5月23日



久々にサクラ狙いに行って来ました。(^-^)


最近行こうと思えば幾らでも釣りには行ける環境にありますが・・・(笑)

まぁ自主規制と言う事で、あまり釣りに行かないようにしていました。





前回サクラ記事からは、2回程行きましたかね。。

1度は寝不足過ぎて1時間振ったら車で爆睡してしまい、何しに行ったんだか。(笑)

もう1回は車検ついでに久々に日高のホームで振ってきました。















アメ1本のみ。。。(ってゆーか、何この写真。。適当すぎる。。。(汗) )

まぁ日高のサクラは宝くじなので、単発で行って釣れる事は期待できません。(笑)












で・・・今回。。。


この前来て車で爆睡したポイント。(笑)



今回も相方と行きましたよ。






相方は今回からモデルチェンジ。(笑)


ウェーダーがかっこ悪い! といつも文句言っていましたが、釣具屋でダイワのウェーダー見つけて、

「これが良い!」と即購入。。



ライジャケも今までいくら勧めても、そんなの着たくない。と言っていたのに・・・

急にまぁ、着ても良いかな。。なんて言い出したので、

最近?発売されたマズメの「タイドマニアライフジャケット」ってのを購入。。。












らしくなってきた。(笑)








で・・・




釣りの方は・・・










何時だったか忘れましたが、50cm位の釣れました。

久し振りにジグで。。。岡ジグAT30 ピンクシェルカラー





この他には釣れているのは見えませんでしたから、魚は薄そうですね。


納竿して、他のポイントも見に行きました。

恐らく来年以降はこの辺りのポイントがホームになるのかな?

今季のサクラは終わりが近いようですが、また機会があれば行ってきます。。。








この日、釣り場で釣り友達のYUTさんにお会いしました。

どうやら明日はお休みで、ショアジギに行かれるとの事でご一緒する事になりました。

明日は今期初のショアジギングです。(^-^)








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三瓶山(235m)

国見山下山後、ちょっとメタボ解消のためには歩き足りないと思いながらも、アグリ工房まあぶに行ったところ三瓶山を思い出して歩くことにしました。



この三瓶山ですが旧深川スキー場跡ということは分かったのですが、深川に縁もゆかりもない私にはどこか特定できずにいましたが、市立博物館の資料から判明しました。



ゲレンデは原状回復ために植樹されていて彩りの丘という名前でした。



作業道を歩きます。



すぐに分岐です。



分岐から四阿の裏手の道へ折れます。



桜並木の木段です。



喘ぎながら桜並木が終わると何やら盛り上がった地点がありました。



裏手に回り込むように進むと階段がありました。



上にも四阿があるようです。



階段を上ろうとしたら駐車場がありました。
ここまで車で来られるようです(涙)。



四阿のある三瓶山の山頂です。



まあぶを望みます。



音江方向です。



帰路、違う道を下るとあちこちに植樹に標識がありました。



つる棚かな?



下山してまあぶの入口から三瓶山を望みます。
正面少し左に山頂の四阿がかすかに見えます。



まあぶへ。
スタンプカードをもらいましたが、半年の期限付き・・・期限なしにしてほしいものです。



ネコバスがありました。



GPSログです。



この日は低山を三つあるきましたが、やはり早起きして遠くへ行きたかったですね。
弱いのに飲みすぎた罰ですね・・・反省(汗)。
お疲れ様でした。

○所要時間 2016/05/14(土) 往路〔0'08〕復路〔0'07〕
(内訳)往路:駐車地点(3)分岐(5)山頂
    復路:山頂(7)駐車地点