2018年01月の記事 (1/8)

三峰山(みうねやま)(1235m)その3

(「その2」から続きます。)
下って見えた不動の滝です。



ハンガーかけがありました。
修行僧が滝で修行するのでしょうか?



鳥居もありました。



鳥居のすぐさきは分岐で、トイレがありました。



分岐からはアスファルトの林道を進みます。



林道終点?にあった標識です。
最初からこのように書かれていれば、こちらから歩く予定だったのですが・・・・。
結果的には逆回りとなりました。



帰路は車のワイパーに割引券が挟まれていた「みつえ温泉姫石の湯」で汗を流しました。
入浴料700円が600円になり、少しお得です。
ここも空いていて、ゆっくりと入浴できました。



三峰山(みうねやま)のGPSログです。



翌日は雨模様の天気予報だったので大きな山は諦めて低山巡りです。
和歌山県の道の駅「柿の郷くどやま」まで走り、車中泊しました。
閉店ぎりぎりに間に合い、真田幸村の甲冑を見ることができました。



お疲れ様でした。

○所要時間 2018/01/04(木) 往路〔2'03〕復路〔1'12〕
(内訳)往路:駐車場(39)取り付き(40)新道峠(34)三畝峠(10)山頂
    復路:山頂(6)三畝峠(12)分岐(小屋)(29)不動の滝(25)駐車場
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三峰山(みうねやま)(1235m)その2

(「その1」から続きます。)
三畝峠からは100m毎に地元に子ども達が作成した手作り標識がありました。
赤い帽子をかぶった大日如来の石碑もありました。



あと300mです。



木曽御嶽山のビューポイントがありました。



どこが御嶽山かわかりませんが(汗)、たぶん雲で見えていないと思います。



あと200mです。



あと100mです。



三峰山(みうねやま)に到着しました。



山頂標識です。



雪だるまがのった一等三角点です。



北側が開けていて、山並みが見えましたが同定できません。



山頂でゆっくり休憩したかったのですが風が強く、ベンチもなかったのでおにぎりを頬張ってすぐに下山しました。
子ども達がつくった標識の後ろに「気をつけておかえりください。またおこしください。」と書かれていました。心が和みますね。



不動の滝コースと登尾コースとの分岐まで下ります。



分岐から不動の滝コースへはすぐにCo1102コブを上ります。



コブには大きな避難小屋がありました。
先客が休憩してました。



小屋からは杉林の登山道をひたすら下ります。



滝が見えました。不動の滝です。



滝の直ぐ横には祠がありました。



不動の滝です。





滝の下の方には橋と小屋が見えました。



(「その3」へ続きます。)

三峰山(みうねやま)(1235m)その1

この山は三峰と書いて「みうね」と読むようです。「三畝」に由来しているようです。
冬の霧氷と春、稜線付近を一面に飾るシロヤシオの花で有名だそうです。
山頂には一等三角点「三嶺山」が設置されています。

向かう途中に見えた三峰山です。
山頂付近は雪に覆われているようです。



奈良県御杖村のみつえ青少年旅行村入口の駐車場に到着しました。
霧氷まつり(今年は1/13~2/25)の前ですが、ほぼ満杯に近い状態でした。やはり人気があるようです。



すぐに「不動の滝」の標識がありましたが、「三峰山」という表記がなかったので自信が持てず、いったん駐車場に戻って、車で「みつえ青少年旅行村」の奥まで入ってみました。
管理棟のすぐさきで車止めがあり、少し戻って第二駐車場に止め、そこから旅行村の中の舗装された林道を歩きました。



園内には滑り台がありました。長くて楽しそうです。



林道を進んでいくと休憩小屋もありました。



砂防ダムがあり林道の舗装が切れた地点が尾根への取り付き地点でした。



杉木立の中を上っていきます。
シカやイノシシの進入防止の網がありました。



ワナも仕掛けられているようです。怖いです。



上の方に行くにつれ、雪が多くなってきました。



途中から沢沿いの道になり、源流部は凍りついていました。
ネットを開けて、通過します。



たまに見かけた指導標識。
このあたりから下山して来る人と出会うようになりました。



峠らしい地点が見えました。



新道峠でした。



新道峠から三畝峠まで緩やかな上りベースの稜線歩きです。



モノトーンの世界が続きます。



山頂まであと1.5km。



あと1.0km。



三畝峠に到着しました。



三畝峠からはあと450mです。



ここからも緩やかな上り調子でした。



(「その2」へ続きます。)

倶留尊山(くろそやま)(1038m)その3

(「その2」から続きます。)
二本ボソからは倶留尊山へはいったん大きく下ります。
ロープも設置されていました。



下りきったコルから倶留尊山を望みます。



倶留尊山への上りです。
ロープも設置され、結構な急登でした。



岩場もありました。



いったんなだらかになったのもつかの間、再び急登が続きます。



急登の箇所にはずっとロープが設置されていました。
入山料を徴収するだけあって、しっかり整備しているようです。



岩場が多いです。



ようやくピークらしい地点が見えました。
結局80mくらい下り、120mくらい上った感じでした。



灌木に囲まれたところで展望がよくない倶留尊山山頂に到着です。



山頂標識です。



三角点です。



二本ボソが望めました。



遠くの山には雲がかかってきてました。



水分補給してすぐに二本ボソへ戻りました。
この日は結局管理人さんとはお会いできず。お正月休みでしょうか?
帰路はポットの所から急斜面を下りました。
道らしい道ではなかったです(汗)



なんとか転ばすに下りきってお亀池へ向かいます。



駐車場に戻っても、結局誰とも会わない静かな山歩きでした。
駐車場の管理人とも会えませんでした。
帰路、曽爾高原販売所付近から見えた二本ボソ(右)と倶留尊山(左)です。



倶留尊山のGPSログです。



この後、三峰山(みうねやま)へ向かいました。
お疲れ様でした。

○所要時間 2018/01/04(木) 往路〔1'28〕復路〔0'46〕
(内訳)往路:駐車場(25)亀山峠(10)亀山(8)峠(23)二本ボソ(22)山頂
    復路:山頂(18)二本ボソ(6)分岐(22)駐車場

倶留尊山(くろそやま)(1038m)その2

(「その1」から続きます。)
お亀池の景色です。全部見えません。



二本ボソとその右奥に倶留尊山がかすかに見えています。



すぐに亀山峠へ戻ります。
隣のコブまで戻って亀山峠と二本ボソです。



亀山峠に戻って稜線沿いに二本ボソへ向かいます。



岩がゴロゴロとしています。



途中、稜線の登山道から振り返ると、お亀池、亀山、古光山がきれいに見えました。
なかなかよい眺望です。



さらに進むと緩やかになって展望広場になっていました。



山へきれいに見えるけれど、お亀池は見えませんでした。



さらにさきへ進みます。



途中、不思議なものが置かれていました。
誰かの忘れ物かなと思いましたが、分岐の目印ぽいです(帰路、気づきました。)



途中に入山料聴取の標識です。



道が緩やかになりました。



木々には霧氷がついていました。



樹林の中の道を登っていくと二本ボソの管理小屋がありました。



管理人不在でしたが、入金ボックスありました。
大人一人@500円でした。



小屋の裏には簡易トイレもありました。



管理小屋から二本ボゾの山頂は直ぐでした。



二本ボソの山頂標識です。
二本ボソは、その昔、この山頂に大きな二本のホソ(ホウソ=コナラ)があっとことから命名されたようですが、別名「いわしの口」ともいい、これは遠くからこの山を眺めると鋭くとがっていていわしの口に見えるからのようです。



山頂からはさきほど歩いた亀山と後ろに古光山が展望することができました。



倶留尊山がようやく全貌を現しました。
霧氷であたまが真っ白になっていました。



(「その3」へ続きます。)

倶留尊山(くろそやま)(1038m)その1

朝、道の駅で目を覚ますと車はガラスも車体も霜で真っ白になっていました。
この日はかなり冷え込んだようです。
雪がないだけで奈良県も結構寒く、北海道とそれほど変わらないような・・・・。
と言うか暖房設備が北海道ほどしっかりしていない分、体感的に寒いかも。

フロントガラスの霜取りにちょっと時間を要しましたが、この日はまず倶留尊山へ向かいました。
倶留尊山(くろそやま)という変わった名前は、この山の北西面、滝川上流に祭られている、「くろその石仏」と呼ばれる石仏に由来するそうです。
火口湖のようなお亀池周辺は広いススキとササの草原を持ち、「曽爾高原」の名で有名で多くのハイカーで賑わいようです。
また二本ボソからさきの倶留尊山は私有地となっていて、入山料500円を徴収される全国的にも珍しい山です。(汗)

倶留尊高原の駐車場に到着すると誰もいませんでした。
さらにお正月休みのせいか管理人も不在でした。
てっきり賑わっていると思っていたので意外でした・・・。



トイレを借り、準備して出発です。



駐車場から坂道を上がるとすぐススキ原に出ました。
背丈を越すススキが広い高原いっぱいに広がっていました。
まずはお亀池へ向かいます。



途中にあった休憩小屋です。
この横から亀山へ直接上る道があったようですが見逃しました(汗)。



お亀池です。
池ではなくススキ原のような感じですが、少し水辺があるようです。



池の水です。凍ってはいませんでした。



さらに進んで亀山峠への分岐です。
指導標識が少しずれていて、ちょっと戸惑いました。
ここで亀山への分岐を見逃したことに気がつきました。



分岐から階段状になっている道を亀山峠へ上っていきます。



斜面の上には亀山峠が見えます。



階段状からゴロゴロした石の道に変わりました。



ほどなく亀山峠に到着しました。



お亀池の全景です。



予定ではまず亀山へ上って、亀山峠~二本ボソ~倶留尊山と歩く予定でしたので、まずは亀山へ向かいました。



少し下ってコブを目指します。



コブからさらに亀山へ。



岩場を下ります。



下って、また上ります。



亀山に到着しました。
風があり寒いです。



隣の山です。古光山というそうです。登頂意欲をそそられる山です。



さらに向かいの山。これもいい山ですね。稜線上を縦走できそうです。



(「その2」へ続きます。)

2018年01月30日のつぶやき


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わかさぎ釣り 第13戦 おけと湖ワカサギ釣り大会




平成30年1月28日






この日は毎年恒例となりつつある、「おけと湖ワカサギ釣り大会」に参加してきました。(^-^)









初めに・・・

おけと湖ワカサギ釣り大会は、「 撒き餌OK!の大会です。 」

当然我々もそれを分かって参加しています。

撒き餌の是非については皆さん一家言お持ちかと思いますが、今大会では反則ではありません。



普段「 撒き餌は環境を汚すから” ダメ!絶対!! ” 」

を謳っている我々がこういう大会に参加する事自体が、良いか悪いか難しい所ですが・・・

まぁオフ会みたいな感じで参加させて頂いています。(^^;)


当然ですが念の為に書いておきます。。私(我々)は撒き餌は全く使っていませんよ。(笑)

今回は白サシのみです。










大会は真面目に釣りしてましたから、余り画像がありませんから悪しからず。(笑)






当日おけと湖の駐車上にて車中泊していました。

6:00に起床して。活動を開始します。


まーまーさんは前日からテントを設営されていますし、既に結構なテントが立ち並んでいますね。




N川さんと準備してフィールドへ。。。

今回沢山の方とお会いしましたが、皆さんのお名前を書いていると大変なので割愛させていただきます。m(_ _)m



結構知り合いの方も参加されていますね。(笑)




正直、この大会ではポイントなど関係ありません。

撒き餌使いが上手い方々が居て、その方々の近くで釣りをしているかどうかが最重要です。(笑)



もしも村外れなどにテントを構えようものなら、大会開始と同時に一切魚は居なくなります。




まぁ・・・・

時間ギリギリにその人達を特定して、真横にテントを構える。。。

なんて超ハイエナも出来なくは無いですが、余りに虚しい作戦なので適当に場所は決めます。(笑)
















大体皆さんのテントが立った頃。。。









天気が良かったので、朝は寒かったですね~。(^^;)








結局村の中へ入りました。

N川さんと隣通しです。












朝イチの魚探画像。。

恐らく既に爆弾は投下されていますから、結構な魚が寄っています。

この時点ではかなり期待出来る画像ですね。(笑)










余り時間もありませんから、準備して・・・







大会は1刀流縛りです。

スピスタに同調子ロングのS、0.8号袖鈎の3.5cmセミロングハリス12本鈎、1mちょっとのロング仕掛けです。

入る場所は運ですが、撒き餌をすると魚は浮きますから

なるべくロングな仕掛けで多点を狙うのがベターでしょうね。

同調子ロング穂先+セミロングハリスでなるべく向こう合わせ調子にしてあります。

1刀流なので多点狙いメソッドは出来る事が少ないです。(^^;)


ツルベを作ろうと思っていたのは間に合いませんでした。(笑)

ツルベがあれば2m程度のロング仕掛けを使おうと思っていました。



撒き餌をジャンジャン撒いて、縦に伸びた群れを長竿・ロング仕掛けで多点狙い。。。

某名人が無敗伝説を築いたのも頷けます。







8:30頃から試し釣りをしていて、9:00から大会開始です。

9:00前には大会前に釣った釣果をテント前に出して・・・




9:00 スターーート!!





と同時に・・・群れがどんどん薄くなっていく。。(^^;)


しか~~し。。今年はフラットにはなりません。

ボトムに魚が残ってくれています。。








ちょっとノイズが多くて分かりにくいですが、ボトムから20cm程に魚が残っています。

最初はこれよりも更にもうちょっと居ました。


しかも活性も高い。。

これなら勝負出来る。。。



活性高いので、着底から5秒以内には魚を掛ける。。

ギリギリの巻き上げ速度で回収。

最速で魚外し、落とし込み。。



それでも群れは底にしか居ないので、仕掛けの下から2本鈎にしか魚はきません。

当然毎回シングルヒット。多点掛けは期待できない状況。


これは、このポイントではデカイ群れは期待できない。。。

ボトムの魚をとにかく回転数で獲るしかない。



ロングの12本針で作った仕掛けの上部2本鈎を切り、仕掛けを詰めて手返しをUP。

捨て錘を4号から6号に上げます。


捨て錘6号は正直言って効果は微妙。。

4号から先はメリットとデメリットが拮抗してきます。

私は数を伸ばせる範疇と判断したので、6号で通します。





今大会は「鯉ワカさん」はスタッフとして運営で参加されています。

冷やかし?(笑)  で各テントを周り、大体の皆の釣果を教えてくれます。(笑)


釣ってる方の釣果を聞くと・・・

駄目だ。。。負けてる。。。(^^;


速度でこれ以上は有り得ないので、やっぱ多点しかないのか・・・











途中・・・









・・・・・・(^^;



ひでぇ。。。(笑)



撒き餌のどんな影響なのか?

置き餌(アミブロックを沈めているらしい。)の交換の為に群れを離したのか??

不明ですが、こんな群れが3回位通りました。(笑)

これ以上の群れも通りました。



あっと言う間に居なくなりますが、この群れが来た時にはトリプルとか来ちゃうし。(笑)


この群れを留めておけるとしたら、どんなに色んな展開が出来るか。。。


オマケにこのデカイ群れが通ると、何故かそれまでボトムにいた魚も連れて行かれます。(笑)














フラットになった魚探画像を眺めながら・・・


・・・・・(ーー;)




居ないもんは居ないっ!


開き直って同じようにボトムの魚を攻略しますが・・・絶望感ハンパない。


豆鉄砲でマシンガンに立ち向かう様な心境です。(笑)


せめて2刀流なら・・・・(^^;













んで・・・・


後半1時間は更に群れも薄くなり、どフラットになる時間もしばしば。。。


こりゃ、また惨敗だな。。。(^^;)








って事で、大会終了~~~。。








カウンター123匹。

この後計量に持ち込むと、実測133匹でした。

後で知りましたが、4位だったみたいです。

意外ともうちょいで入賞だったと思うと、あと少し頑張り様もあったかな~~。(^^;)














さて、計量の後はお楽しみの昼食&鹿肉ジンギスカンですよ♪

まぁこれが主目的ではありますが。(笑)
























鯉ワカさんがちゃんと働いている・・・(笑)

















鹿ジンもワカの唐揚げも美味かった。。








この後、食事をしながら表彰と抽選会が行われました。

この日は70数名の参加人数だったようですが、

参加費2000円でこの昼食と抽選会の景品(全員にあります)、オマケにゆぅゆの入浴券まで付きます。

これは中々にお得だと思いますね~。


















私は「オケクラフト」のスプーンが当たりました。

狙っていた「三升漬け」は当たらず。。帰りに買いました。(笑)















帰りにも皆さんとダラダラお喋りして、帰路に着きました。

普段余り会えないものですから、話が尽きなくて大変です。(笑)






当日お会いしたワカサギストの皆さん、お疲れ様でした。(^-^)

またフィールドでお会いしましょう。



また大会運営して頂いたおけと町の皆さん、有難う御座いました。

来年もあれば参加させて頂きます。

この由緒ある大会、今後の継続も是非お願い致します。

























という訳で、今季のおけと大会も敗戦で終了となりました。(笑)

しかし昨年に比べれば断然釣りになったので、楽しかったです。

今季は阿寒湖大会が無いので寂しい気もしますが、やっぱこういうイベント事も楽しいですね。





次は何処に行きますか。。。







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2018年01月29日のつぶやき


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高見山(1248m)その2

(「その1」から続きます。)
ちょっと巻き道になると風も弱まり、ほっと一安心です。
樹氷のトンネルみたいです。



ひたすら尾根を上っていきます。ピークが遠いです。モノトーンの世界が続きます。



木々が少なくなって左側が遠望できました。



そしてようやくさきが見えました。



相変わらずの強風ですが、何か建物が見えてきました。



ドアのない避難小屋でした。でも強風を避け、沢山の人が休憩していました。
Co940mコブから尾根を上ってくる途中、沢山の人とすれ違いましたが、少し遅い時間に来てちょうどよかったかもしれません。



避難小屋の上は祠のある高見山の山頂でした。



高見山の山頂標識です。



祠の横下に三角点が設置されていました。



山頂から遠くの山並みが見えました。
山の同定はできません・・・(汗)。





避難小屋でおにぎりを頬張ってすぐに下山です。
尾根は滑らないよう慎重に下りました。
まだ上ってくる人がいましたが、夏装備の人もいて、大丈夫だったかな?
無事に赤い橋に戻ると欄干にちゃんと標識がありました。



帰路は川沿いに戻りました。



駐車場に戻る階段もきちんと設置されていました。



駐車場に着いて、たかすみの里の温泉で汗を流しました。
比較的空いていて、ようやくゆっくりすることができました。



GPSログです。



この日も同じ道の駅で車中泊しました。
お疲れ様でした。

○所要時間 2018/01/03(水) 往路〔1'54〕復路〔1'19〕
(内訳)往路:たかみすの里(45)高見杉(28)分岐(41)山頂
    復路:山頂(25)分岐(21)高見杉(33)たかすみの里