• 洋風居酒屋「浪漫亭」(留萌市)
    我が社の副支店長たちと、何かの折りに居酒屋さんの話になり、私が気になるとお店「浪漫亭」の名前を出したら、その話に同席していた同僚に誘われ、二人で行ってきました。その同僚は一度かなり前に行ったようですが、久しぶりに行ってみたいとのこと。留萌の繁華街の中心部近くにある「洋風居酒屋浪漫亭」です。それほど広くない店内は細かく仕切られています。もう少し暗いと、若い頃にぼったくられたススキノの某バーみたいだな...
  • お食事処「いっぷくや」(留萌市)
    パチンコ屋さんの隣にあるプレハブ小屋のような「お食事処いっぷくや」。夕方、アパートへ帰る際には、いつも閉店で昼間しか営業していないよう。お昼休みに一度アパートに帰り、職場へ戻る途中、立ち寄ってみました。店内は狭く、L字状のカウンターのみで丸いすが10人かな?ちょっと恰幅の良いお母さん一人でお店を切り盛りしていました。カウンター越しに店内です。メニューです。品数は多くありませんが、パチンコ屋さんに附属...
  • 白神岳(1232m)その4
    (「その3から続きます。)白神岳の山頂は避難小屋の少し先でした。ようやく白神岳に到着です。先行者の方がちょうど下山していきました。白神岳の山頂標識です。三角点です。台風が近づいていますが、まだ影響はないようで日程を変更して正解でした。肉眼では男鹿半島も見えました。森吉山と太平山でしょうか?避難小屋、トイレ小屋、向白神岳、岩木山です。歩いてきた白神岳の最高地点。マテ山と日本海です。ゆっくりと休憩して...
  • 白神岳(1232m)その3
    (「その2から続きます。)二つ目のコブを過ぎると山頂稜線が随分近くなりました。いよいよ稜線への上りです。木段もありました。上っていくとひらけてマテ山と日本海が見えました。徐々に急登になり、ロープも設置されていました。ひらけて、木々がなくなりました。稜線の右が白神岳ですが、小屋が見えました。正面右手の白神岳の最高点も見えました。傾斜が緩やかになると笹道になりました。稜線上にある大峰分岐に到着です。分...
  • 白神岳(1232m)その2
    (「その1から続きます。)マテ山コースはマテ山の裾野を巻くように上っていきます。梯子もありました。このような水場が数カ所あります。倒木等で崩れた地点もありました。ほどなく最後の水場に到着です。雨も少ない時期なので細いですが、ちゃんと水量はあります。ブナの力かな。しかし、この鉄の柄杓おも!水場から沢地形を少し上ります。すぐに沢地形を離れ、マテ山の斜面をジグを切って進みます。結構な急登でした。先行者が...
  • 白神岳(1232m)その1
    9月末で期限切れとなるANAマイルがあって、もったいないのでちょっと思案。そうだ山歩きに使おうと思い、10月の連休に関東方面へ行こうと思い、羽田行きの予約を見ると遅かったせいか帰路の便がとれない(涙)。なので空席があった仙台行きの便をとり、東北の山を歩くことにしました。今回の目玉はなんと言っても白神岳です。昨夏の東北遠征では、悪天候のため登山口で断念。一つだけ離れた場所にあるため、何とか早めに踏波し...
  • 秋深し
    一気に山に色が付き始めまして、水面とのコントラストが綺麗。雨模様だったので、もやっとした画像になってしまいました。紅葉を見ると早く氷張らないかな~と思うのは私だけでしょうか?...
  • 赤岳(2079m)その2
    (「その1」から続きます。)寒々しい神の田んぼ。稲刈りは終了しているようです(笑)。山頂部はガスがかかっていました。寒さ対策に雨具(上)を出して、着用しました。第三雪渓に来ました。ここは既に残雪はありません。岩場を上っていきます。途中で来し方を振り返ります。第四雪渓の東平に到着しました。すでに秋も終わりという感じで、山頂部からガスが下りてきています。最後の上りです。岩がゴロゴロして歩きにくいです。...
  • 赤岳(2079m)その1
    紅葉を見に数年ぶりに赤岳を歩きました。本当はシャトルバスを使って、銀泉台~赤岳~緑岳~高原温泉と縦走するつもりでしたが、私の勘違いで銀泉台へのシャトルバスは既に終わっていた(定期便はありますが)ため、諦めて銀泉台からピストンです。クネクネと道路を走り、銀泉台に到着すると大型バスもあり、乗用車も10台ほどでしょうか。さすが赤岳、人気のある山です。天気は高曇りといった感じで、スカッと秋晴れとはいきません...
  • 金曜日 以降の父
    身内を呼んでくださいと言われたのが19日今日で 5日目言われた当日は 今日か明日か・・・って感じでした酸素マスクも付けられ 最大マックスの酸素量 10リットル呼びかけにも反応無いしで20日の土曜日も 妹も姪たちも仕事を休んでくれてその日は 私の呼びかけに 「はい」と言ってくれた姪の一人が『爺ちゃん 来たよ~ おはよう』と言うとなんと 『おはよう』と小さい声ながら言ったのですビックリして ホールに行...

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