記録

10月3日(水)
父が入院してた病院を 退院、 医療型病院に転院しました

私は今度 入る その病院に先に行き 妹と父が救急車で搬送されて来るのを待ちました

今度の病院に着き 所定の検査を済ませ病室に移動

私達は医師と看護師から 今後の事での話し合い

先の病院に居る時に 頻拍が出て様で パッチの様な胸に貼る薬をしてたらしい
私達は そんな連絡 何も受けておらず 今回の病院で初めて知った。

今度の病院は 先の様な何でも整ってる救急病院じゃ無いので
貼り薬は無いとの事
どうするか尋ねられた

どうするって~~ そりゃ飲み薬が有るのなら それを使って
安定させて欲しいですよね
と言う事で 薬を飲ます為に また 鼻から胃にチューブを入れる手術を受けた

鎖骨下に ポートを埋め込んでるが どうしても 感染症が 出てしまうのは確実で そうなれば 色々 体調が悪くなる事は覚悟して欲しいとの事

終の棲家に成る病院だし 病院側からすれば 言うのは当然な事ですけどね・・・
延命治療はしないと言う事での 入院

歳も歳なのでね。。。と医師や看護師は何度も言う!!
そんな言葉 聞きたくない。 分かってるもん充分に

話と本契約を交わした後 病室に行ってみた
父は 既に 鼻からチューブを入れられた状態で 手には ミッドを付けられて 目も覚まさず眠っていた

また 先の病院のように ミッドを付けたまま 鼻のチューブを抜いてしまうのだろうか・・・
そうなれば またベッド枠に 手を括られてしまう

父にすれば 全然知らない看護師さんやヘルパーさんが変わるだけで 何の変化も無い・・・

家で看取る事が出来ないのだから こんな方法を選ぶしかない




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